朝鮮の歴史
投稿者: matomona_ogisan 投稿日時: 2008/06/19 09:08 投稿番号: [105730 / 230347]
韓国は最近になって軍備の拡張に励んでいるようだが、民族の伝統は簡単に変えられるものではない。
日本は過去から国難に際しては他国に頼らず富国強兵政策に依る積極的な努力をしてきた。
一方、朝鮮は周りを大国に囲まれ昔から貧国弱兵政策?を国是としてきた。
すなわち、支配階級は民を搾取し尽くして権力闘争に明け暮れ、国家を疲弊させ、軍備を疎かにして外敵の侵略意欲を減じるやり方である。
このことは世界的にも希な考え方で有り独特と言える。
何か危機ある時は大国に事大し他国を当てにするやり方である。
今日、世界がグロ−バル化し見た目には韓国も世界の一員を自負し他国並みの軍備を目指しているかに見えるが、内実は過去からの政策の範囲は何も出ていない。
実は韓国人自身がそのことに全く気づいていないのである。
だから昨今、捏造の民族歴史を国民に押しつけ、捏造ファンタジ−ドラマを多数作り自国民や近隣国にばらまいても、本質は何も変わらず経済基盤は脆く常に日本に頼り、軍事的頭脳は米国に頼り切っている。
いっぱしの先進国の仲間になった積もりで、近隣国に大きな顔をしても何処の国も韓国を一人前の国とは見なさいで見下げられる原因は此処にある。
過去の悲惨で間違った歴史を真摯に認め、その反省に立って一から民族の伝統を作り直す気概と勇気を持たなければ、真からの栄光有る国家にはなれないだろう。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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