欧米でソイ・ソースとはキッコーマンの事
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/06/06 08:55 投稿番号: [104532 / 230347]
>野田醤油は冷奴には合うが、満漢全席には合わない。
しかし、世界の人々は満漢全席などは知らない。
世界の人々が「ソイ・ソース」と聞いて、即思い出すのがキッコーマンの卓上ボトル。
支韓人などの犬食い劣等民族では、自国の醤油を世界に広められるだけの料理文化、企業力がない。
世界ではもう寿司、刺身、てんぷらという日本料理が隅々にまで広まり、日本料理には日本の醤油というのが相場になってしまっている。
今頃になって、韓国人が世界の醤油市場に乗り出そうなんてーのは遅過ぎる。
韓国の醤油には、甘味が少なく塩気の多い韓国独自の朝鮮醤油と植民地時代に日本から導入した甘味の強い日本醤油に分けられるそうです。
http://ni-korea.jp/gourmet/food/food.php?id=001その韓国の醤油会社は、日本の醤油も韓国起源だと嘘を言ってこれからキッコーマンの市場を荒らそうと考えているのでしょうね。
それで「日本の醤油をベンチマークする。」とか何とか言っているのでしょう。
ベンチマークとは犬食い劣等民族にとっては都合の良い言葉です。
嘘とパクリで日本企業の市場を荒らそうとする、本当に韓国人らしいやり方ですね。
しかし、支韓の醤油は、日本の醤油に比べて、味、品質共に劣る。
その上、欧米人の舌もすでにキッコーマンの醤油味に慣らされてしまっている。
欧米人が高品質の日本の醤油から低品質の韓国の醤油に買い換える事はまずないでしょうね。
韓国人も、もういい加減、嘘とパクリは止めて、厳しい現実を率直に受け入れられるようにならなければいけない。
これは メッセージ 104505 (markyoshiweek さん)への返信です.
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