「つくる会」教科書採用
投稿者: ooo_ooo_ooo 投稿日時: 2005/07/28 19:22 投稿番号: [10447 / 230347]
中国と韓国が騒ぐから採用せざるを得なくなった。国を守るためにもね。もっと騒いで。そしたら、もっと採用が増えるよ。それにしても、反対派市民団体は採用促進に手を貸しているようだね。ご苦労さん。
都教委「つくる会」中学歴史・公民教科書を採択
東京都教育委員会は28日午前、来春から使用する中学校用教科書の選定で、「新しい歴史教科書をつくる会」(八木秀次会長)のメンバーが執筆した扶桑社発行の歴史や公民を、都が設置する計25校で使用することを全会一致で採択した。
今夏、全国一斉に行われている中学校の教科書選定では、栃木県大田原市教委が今月13日、同社の教科書を採択したが、都道府県教委で採択が明らかになったのは初めて。
この日の委員会は公開で行われ、採択は6人の委員が教科書候補の中から1つを選び、無記名投票する形で実施。傍聴席に反対派の市民団体らが陣取る中、午前11時、事務局が扶桑社の教科書を採択したことを告げた。
採択の結果、同社の歴史教科書は、都立の中高一貫校の「白鴎高校付属中学」(台東区)と来春開学予定の3校で使われ、都立ろう・養護学校21校では歴史と公民が使用される。委員の1人は、「北朝鮮による拉致問題など人権に配慮した記述が他の教科書に比べて多く、人権尊重を掲げる都教委の教育方針と一致するため」と説明している。
(2005年7月28日13時6分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050728i105.htm
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/10447.html