セブ島のネット環境
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2005/07/27 00:35 投稿番号: [10392 / 230347]
一応、環境はあるようです。
工場を建てたなら、ネット整備は必然でしょう。
所詮掲示板ですから、HNの実像はわかりませんが、
最近の自虐史観教育を受けた子供という前提で意見交換してみるのも意義がありそうですね。
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日本に最も近い東南アジア、フィリピン。沢山の島々からなる国家だが、各島にダイアルアップのアクセスポイントは用意されているほか、「iPass」「GRIC」といった有名どころの国際ローミングサービスも首都マニラやセブ島など、多くの都市で接続をサポートしている。より安く現地のダイアルアップサービスに入るには日本と同様に事前手続きが必要だ。値段は、接続プランにもよるが250ペソ(750円)〜2,000ペソ(6,000円)といったところだ。
インターネットカフェもすぐ見つかるほど多くはないが、尋ねて探せば見つかる。インターネットカフェの値段は1時間で60円から120円といったところ。面白いことにインターネットカフェでは、PCと並んでよくタイプライターを見かけるが、残念ながらそれを使っている客は見たことがない。
都市部だけでなく、地方でもインターネットカフェは“オンラインゲームセンター”として見かけることができる。フィリピン人の若い世代はインターネットをよく利用するが、その目的はチャットやゲームが主。インターネットカフェに行く若者は、主に家にPCを持たない人達だが、PCを持ち、プロバイダーと契約している家庭も少ないながらもちろんいる。
http://www.watch.impress.co.jp/internet/www/article/2002/1115/asia2.htm
これは メッセージ 10390 (kawakawakawa13 さん)への返信です.
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