強姦・強姦未遂1千人中2.2人の被害
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/06/02 09:47 投稿番号: [103826 / 230347]
「性暴行、公式統計より110倍多く発生」強姦・強姦未遂1千人中2.2人の被害
(聯合ニュース 韓国語 2008/05/30)
女性部《全国性暴行被害実態調査》
成人女性1千人のうち2.2人の割合で強姦または強姦未遂の被害を受けていたことが分かった。また実際に発生した性暴行事件の中で、強姦または強姦未遂の場合の申告率が7.1%に過ぎないと調査された。
女性部は、韓国保健社会研究院と刑事政策研究院が全国9千847世帯を対象に性暴行実態を調査した結果、このように現れたと30日発表した。今回の調査は、昨年5月から今年1月までに全国の19〜64才の男女1万3千608人を対象に実施されたもので、政府次元で全国的な性暴行実態調査が行われたのは今回が初めてだ。
調査の結果、去る1年間で女性1千人当り2.2人が強姦または強姦未遂の被害を受けたし、被害件数は女性1千人当たり6.1件で、1人が平均2.8件の被害を受けたことが分かった。これは、強姦または強姦未遂が面識犯によって反復的に行われたと分析される、と女性部は説明した。
性暴行の中で頻繁なケースでは、“淫乱電話”が 1千人あたり32人(84.4件)で最も多かったし、続いて“軽い醜行”24.6人(52.5件)、“性器露出”19.2人(36.5件)、“セクハラ”11.2人(34.9件)、“夫婦強姦”9.7人(42.7件)、“激しい醜行”4.7人(15.1件)等の順だった。
女性が性暴行加害者のケースでは、“淫乱電話”が43.5%、“ストーキング”24.3%、“激しい醜行”17%、“セクハラ”14.4%とそれぞれ現れた。
知り合いが加害者のケースでは、“強姦および強姦未遂”が85%、“ストーキング”が86.2%だと分析された。
調査対象者の中で性暴行犯罪を警察に申告したケースは、“強姦または強姦未遂”が7.1%であり“激しい醜行”では5.3%、“軽い醜行”では4.7%と現れた。
また、犯罪公式統計上、2006年の性暴行犯罪は1万3千573件だが、今回の調査結果を土台に実際に発生した性暴行犯罪を推定すると150万2千237件に達する、と女性部は明らかにした。
性暴行犯罪を申告しない理由では“被害が深刻でなかった”が68.1%で最も多かったし、“個人的に解決したため”が12.2%、“警察が何の措置を取らないようで”という返事も4.2%に達した。
女性部は「法的処罰規定がないセクハラや夫婦強姦などを含めば性暴行犯罪発生率は公式統計よりはるかに高いだろう」と話した。
一方、性暴行関連法で、親告罪の廃止に対しては88.1%が廃止に賛成したし、夫婦強姦処罰に対しては賛成38.7%・反対35.2%で意見が交錯した。(機械翻訳 若干修正)
>驚きは「成人女性1千人のうち2.2人の割合で強姦または強姦未遂の被害を受けていた」という事である。
日本など、他国の数字が無いので比較は出来ないが、1000人に2人以上というのは、恐らく突出している数字だろうと思う。
恐るべし、朝鮮野郎の性欲。
(聯合ニュース 韓国語 2008/05/30)
女性部《全国性暴行被害実態調査》
成人女性1千人のうち2.2人の割合で強姦または強姦未遂の被害を受けていたことが分かった。また実際に発生した性暴行事件の中で、強姦または強姦未遂の場合の申告率が7.1%に過ぎないと調査された。
女性部は、韓国保健社会研究院と刑事政策研究院が全国9千847世帯を対象に性暴行実態を調査した結果、このように現れたと30日発表した。今回の調査は、昨年5月から今年1月までに全国の19〜64才の男女1万3千608人を対象に実施されたもので、政府次元で全国的な性暴行実態調査が行われたのは今回が初めてだ。
調査の結果、去る1年間で女性1千人当り2.2人が強姦または強姦未遂の被害を受けたし、被害件数は女性1千人当たり6.1件で、1人が平均2.8件の被害を受けたことが分かった。これは、強姦または強姦未遂が面識犯によって反復的に行われたと分析される、と女性部は説明した。
性暴行の中で頻繁なケースでは、“淫乱電話”が 1千人あたり32人(84.4件)で最も多かったし、続いて“軽い醜行”24.6人(52.5件)、“性器露出”19.2人(36.5件)、“セクハラ”11.2人(34.9件)、“夫婦強姦”9.7人(42.7件)、“激しい醜行”4.7人(15.1件)等の順だった。
女性が性暴行加害者のケースでは、“淫乱電話”が43.5%、“ストーキング”24.3%、“激しい醜行”17%、“セクハラ”14.4%とそれぞれ現れた。
知り合いが加害者のケースでは、“強姦および強姦未遂”が85%、“ストーキング”が86.2%だと分析された。
調査対象者の中で性暴行犯罪を警察に申告したケースは、“強姦または強姦未遂”が7.1%であり“激しい醜行”では5.3%、“軽い醜行”では4.7%と現れた。
また、犯罪公式統計上、2006年の性暴行犯罪は1万3千573件だが、今回の調査結果を土台に実際に発生した性暴行犯罪を推定すると150万2千237件に達する、と女性部は明らかにした。
性暴行犯罪を申告しない理由では“被害が深刻でなかった”が68.1%で最も多かったし、“個人的に解決したため”が12.2%、“警察が何の措置を取らないようで”という返事も4.2%に達した。
女性部は「法的処罰規定がないセクハラや夫婦強姦などを含めば性暴行犯罪発生率は公式統計よりはるかに高いだろう」と話した。
一方、性暴行関連法で、親告罪の廃止に対しては88.1%が廃止に賛成したし、夫婦強姦処罰に対しては賛成38.7%・反対35.2%で意見が交錯した。(機械翻訳 若干修正)
>驚きは「成人女性1千人のうち2.2人の割合で強姦または強姦未遂の被害を受けていた」という事である。
日本など、他国の数字が無いので比較は出来ないが、1000人に2人以上というのは、恐らく突出している数字だろうと思う。
恐るべし、朝鮮野郎の性欲。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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