今まで出会った異教徒の中で最も優れた国民
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/06/01 07:44 投稿番号: [103560 / 230347]
>1549年、日本に初めてキリスト教を伝えた宣教師フランシス コ・ザビエルは、「日本人は新たに発見された諸国民の中で、最も高級な民であろう」と、故国スペインへ絶賛の手紙を送っている。よく学び、志操(しそう−堅く守っている主義)の高い国民として好感もった。
>ザビエルは日本人を、「今まで出会った異教徒の中でもっとも優れた国民」であるとみた。特に名誉心、貧困を恥としないことをほめ、優れたキリスト教徒になりうる資質が十分ある人々であるとみていた。これは当時のヨーロッパ人の日本観から考えると驚くべき高評価である。
ザビエルが日本人の前に出会った異教徒とは、モザンビークのアフリカ人、インド人、セイロン人、マレー人、モルカン人、支那人(広東人)。
「その中で日本人が一番素晴らしい。」って、まあごく当たり前な評価だね。
もし、ザビエルが朝鮮に行っていたら、朝鮮人をどのように評価していただろうか。
日本人より評価が下になるのは100%間違いない。
犬食い劣等民族なんだもの、しょうがないね。
非西洋圏で日本が一番初めに近代化出来たのも、日本人が一番優秀だから。
世の中不思議な事は何一つ起こっていない。
当然成るように成っているだけ。
朝鮮が日本の植民地になったのも、当然の成り行きだったのです。
これは メッセージ 103552 (elgfaret さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/103560.html