扶桑社教科書潰しの意見広告について
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2005/07/22 10:33 投稿番号: [10259 / 230347]
今日の読売新聞国際面の下に、「ともに東アジアの平和の担い手へ」と題した意見広告が掲載されていて、その副題には「扶桑社版歴史教科書の採択を憂う韓国市民の思い」と書かれている。
このような意見広告ついては、韓国政府機関が資金を提供していると言う話があり、国を挙げて、扶桑社の教科書を潰そうと躍起になっているようである。
この中には、でっち上げの「韓流」ブームを取り上げて、日韓が身近な存在になったとか、扶桑社の教科書が使われると日本の民主主義が後退するとか、何とも笑い話にもならない話しが、延々と綴られている。
そして4年前、扶桑社の教科書の採択率が低かった事を高く評価し、これを再現せよと、日本に指図をするという、実にあつかましい意見が書かれている。
結びには、「韓国の友より、平和への希望を込めて」と書かれているが、竹島を乗っ取り、日々反日活動に明け暮れている韓国人が何を言うか、という感じである。
これで益々、「嫌韓流」が広まる事は間違いないでしょう。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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