むくげの花が咲いた
投稿者: senjin_daiboudoo 投稿日時: 2005/07/21 14:55 投稿番号: [10240 / 230347]
以前「むくげの花が咲いた」という小説が韓国で流行ったのをご存知でしょうか?
韓国が北朝鮮を統合後、竹島を巡って日韓間で紛争が起こり、韓国が北朝鮮の
開発した原爆を御蔵島にぶち込んで、日本をやっつけるという小説です。
小説では御蔵島は無人島という設定になっていますが、実際には人が住んでいます。
「むくげ」は韓国の国花で、むくげの花が咲いたは韓国が勝利したを意味します。
この小説の作者の脳内には日本に原爆を落としてやりたいという願望があり、
韓国の読者もまた同様なことを考えていたからこそベストセラーになったのです。
元寇の際、高麗軍による壱岐・対馬の島民大虐殺の凄まじさは言語に絶し、幼児、
赤子に至る島民は皆殺しの上、耳鼻削がれて「レイ」のようにされたそうで、
女性は掌に孔を穿ち、紐に通して船端に裸で吊るして文字どうり「強制連行」
され、高麗軍の将兵がレイプしながら博多湾に侵攻し、誰一人生きて帰った者は
居なかったと、史書に記されています。
今、竹島の実効支配を確実にした韓国は、再び対馬侵略を企て始めています。
短期的に見れば侵略側が日本のように見えますが、長期的には常に韓国が日本の
一方的な侵略者でした。弥生期・卑弥呼の時代、半島最南端には倭人が住んでいて、
そこは日本領土でした。その後領土は縮小を重ね古墳時代まで続きましたが、562年
には完全に新羅・百済のものとなり、日本人は完全に半島から駆逐されました。
先の大戦では韓国は、戦場にもならず、空襲も受けず、あの全世界受難の時代に一番
能々と暮らすことが出来ました。然るに今、彼等とは全く無関係なA級戦犯を口実に
対馬侵略の企てを一歩一歩進めています。日本は決して彼等に油断してはなりません。
これは メッセージ 10237 (harehoreharehore さん)への返信です.
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