日本と韓国の議論の広場

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

李王朝の500年間の愚民政策

投稿者: syot_forest 投稿日時: 2008/05/24 16:58 投稿番号: [102313 / 230347]
韓国伽耶大学と言う所の教授が言っていた事だが、李王朝は今から約500年前に半島に出来た国だ。しかし、この国はまさに、中国の奴隷国家である事を国民から隠す目的もあったのだろう。
カンボジアのポルポトの様に学者や知識者を抹殺したとの事である。
ようするに、統治し易くする為に国民を愚民にする為の政策が500年間も続いたと言う事だ。
この愚民政策は日本に滅ぼされるまで続けられたのである。
その際に、試し腹等の近親相姦、婦女暴行、クソ食い、犬食いの類の愚かな風習付けにしたわけだ。
当然、学校と呼べる知識を得る所さえ無い。道路、橋、等の交通のインフラも全く無かった。
当然、隣町への行き来も出来ない貧弱さであった。
理由は道が良いと他国に攻められると言う事だった様だ。
当然、海上のルートも無い。ちょっと沖に出るのも一苦労と言う程度の小さな船しかない。
日本による併合は愚民からの脱出であり、当時の朝鮮人はたいそう喜んだそうだ。自ら日本人になりたかったと言うのが真実だ。
鬱陵島でさえ、日本人がいた。日本人が作った家や船の大きさに島民が驚いていたのが事実である。
一説には、鬱陵島の島民は李王朝とは何の関係も無く生活していたとも言われている。
貧弱な船や交通手段の無いそんな李王朝の下で、当時の朝鮮人が鬱陵島から更に90キロも先の竹島と言う無人島へ行き来していた等、事実に無い事なのだ。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)