倭猿得意のダブルトーク
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2008/05/20 17:51 投稿番号: [101871 / 230347]
「ダブルトーク」
日本の前首相・安部がアメリカの新聞に批判された時の言葉である。
かの従軍慰安婦問題において、国外へ向けては申し訳ないと謝罪しながら、国内においては狭義だの広義だのと理屈をこねて従軍慰安婦問題を蔑ろにした結果、このような批判を受けることとなったわけである。
その後、「美しい国」などと美辞麗句を並べたててイキがっていながら、挙げ句は体調不良を理由に中途半端に首相の座を放り出して辞任。
見事なダブルトークと、ボンボンぶりをみせつけてくれたことは記憶に新しいところだ。
さて、この倭猿の習性ともいえる「ダブルトーク」を、またも倭猿が発揮している。
そう、独島(日本名=竹島)を日本固有の領土として、中学校の学習指導要領の解説書に記載するという件だ。
つい先日、李大統領が訪日し、日本の首相・福田との首脳会談において、「韓日新時代」を宣言した矢先に、このような挑発とも言える「ダブルトーク」を発揮するとは、驚きや呆れを通り越して、怒りすら覚える。
倭猿ほど口先だけで信用ならない民族が他にいるだろうか?
世界の多くの人々が、日本人を心から信頼しない所以は、こうした「ダブルトーク」を臆面もなくするところにあると言える。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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