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日本のウィスキー

投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/05/20 07:55 投稿番号: [101798 / 230347]
>日本のウィスキー2銘柄がイギリスで開かれた世界ウィスキー品評会で最優秀賞を受けた。世界ウィスキー品評会は2007年製造されたウィスキーを審査する大会で、公式名称は'World Whisky Award'だ。 賞を受けた日本のウィスキーはシングルモルト部門のニッカ「余市(ヨイチ)1987」とブレンデッド部門のサントリー「響(ヒビキ)30年」だ。サントリーは日本ウィスキー業界のトップでニッカはその後を追うライバルだ。 日本のウィスキーの先駆者は竹鶴政孝と鳥井信治郎だ。竹鶴は1919年、日本人で初めてイギリスにウィスキー留学した。日本の清酒を作る家に生まれ、東洋人だと冷遇を受けながらも、ウィスキー製法を学んで、イギリス女性と結婚までし、日本に帰って来た彼の個人史はそのまま日本ウィスキーの創始期の歴史になった。 鳥居はサントリーの創業者だ。竹鶴はサントリーでウィスキーを製造中の1934年に独立してウィスキー会社を設立した。今はアサヒに取りこまれたが、それがすなわちニッカだ。今回、賞を受けたニッカの「余市1987」にも竹鶴の精神が認められる。竹鶴はスコットランドのウィスキー工場をそのまま再現するために、日本の北端である北海道にウィスキー工場を建てた。海が近く美しい山に囲まれた質のよい地下水が出る場所だ。竹鶴はここで1919年にスコットランドで見たやり方通り、ウィスキーを蒸溜し始めた。その伝統は今につながっている。例えばニッカではスコットランドでもほとんど見られない、石炭燃料を使った伝統的な蒸溜方法をとっている。ニッカウィスキーはスコットランドのウィスキーよりもっと伝統的なやり方に固執して、今日の成功をもたらしたのだ。

>韓国は1980年代初め、国家の輸入代替品目としてウィスキー製造を三つの醸造会社ジンロ、斗山、白花に指示したことがあった。

自動車製造などでは韓国は日本より40年から50年後れているというのが相場だったが、ウィスキー製造においては60年以上後れていた訳だ。

>斗山と白花が合併して2ケ所に狭められたが、独自のウィスキー完製品を作り出すことができなかった。88オリンピックを経て1990年代初盤、酒類の全面開放が行われて、国産ウィスキーの独自の歩みは終末を告げた。

何でも日本と同じ様な事が出来ると考える事自体が大間違い。   マトモな先進国民と犬食い劣等民族ではこれだけの違いが出るのも当たり前。   その上、韓国の自然環境は日本より相当酷いからね。   禿山ばっかじゃ質の良い地下水も出ない。

>現在、大陸間、国家間でワイン戦争が行われ、ウィスキー戦争も火が付いている。ところが、韓国は100余年前の日清戦争の時のように、50余年前の南北戦争の時のように、ワイン強大国とウィスキー強大国に領土を渡したまま、爆弾酒をやりとりする代理戦を行っているだけだ。

犬食い劣等民族ではどうしても日本と対等に戦うのは無理。   犬食い劣等民族は犬食い劣等民族なりに頑張れば良いのだ。   背伸びをしてもしょうがない。   世の中成るようにしか成らないのだから。   諦めなさい。  

例えウィスキーの起源がイギリスであっても、世界一優秀な民族日本人が作れば、すべて世界一のウィスキーが出来上がってしまう。   犬食い劣等民族にとっては羨ましいのだろうが、それが現実だ。   率直に認めるしかない。   わかったね。

ソース:(韓国語)[Why]日本ウィスキーはどうして強いか
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2008/05/16/2008051600921.html
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