Re: すまない倭猿君たち
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/05/20 05:21 投稿番号: [101789 / 230347]
>君たち倭猿も、元はと言えば韓半島から移住して、今の日本に住みついたのがそもそもの始まり。 要するに、今で言う「負け組」たちが逃げて逃げて日本にたどり着いたのだ。
武力では負けたけど、比較的頭の良い百済の人達を日本に追いやったのは大失敗だったね。 お陰で朝鮮に残ったのは頭の悪い雑魚ばかり。 それでとうとう属国、亡国という運命にも遭ってしまった。
>世界2位の経済大国であり先端技術国家である日本の独特の風景だ。 「日本は文明史で完全な例外」(丸山真男氏、日本政治思想家)という言葉が出てくるほどだ。
韓国は世界一優れた文明国家に支配されたのだから、光栄に思わなくっちゃ。
>呪術的な原始宗教でありながらも、儒教・仏教など高等宗教に制圧されず、むしろこれらを自身に合わせて変化させた神道。 この威力の前に、今日の日本の仏教は、葬儀など神道の手続きを代行する一種の宗教ビジネスに変わった。 中国と韓国に浸透した普遍的統治原理の儒教・朱子学は、日本では核心概念を失ったまま実践倫理に変わった。 日本人の心の中に定着した‘天皇制’も神道と関連づけなければ理解できない。
神道を真中に置いて儒教、仏教、キリスト教の良い所取りをすれば、単一の宗教だけの文化より優れた文化を形成出来る。 犬食い劣等民族には宗教の良い所取りをするだけの頭がなかった。
>しかし日本文化の深層を明らかにした本のタイトルがなぜ‘韓国人の日本史’なのか。 この本は古代韓半島と日本の人種的・文化的同一性を示す事例から始まる。
韓国人には、何とか韓国人と日本人を同一視したいという欲望がとても強い。 「日本人と同等の能力があるのだから、将来は日本と同じ様な経済大国になれるのだ。」という勝手な思い込みをしている。 一方、日本人は、犬食い劣等民族からはなるべく遠く離れたい、遺伝的にも遠い存在であって欲しいと願っている。
> 1949年から大阪大学の小浜基次氏は、日本全国で数万人の頭蓋骨を調査・分析し、現代日本人の源流が韓半島人とアイヌ人であることを明らかにした。 東京大学の人類学者・埴原和郎氏は、日本古代国家形成期の7世紀に日本の原住民・縄文人の子孫と、主に韓半島から渡来した人の人口の構成比は1対8.6と、移住民が圧倒的に多かった、と推定した。 このため文化人類学者ジャレド・ダイアモンド氏は「日本人の根は韓国」と断定したりもした。
推定はあくまでも推定。 断定はしてはいけない。 両国民の民度があまりにも違い過ぎるからね。
>しかし似た人種と文化的背景を持って出発した両国は以後、全く異なる歴史発展の道を歩んだ。 なぜそうなったのか。
朝鮮人が犬食い劣等民族だから。 答えはそれだけ。
>著者は日本伝統の裏で生存のために努力する人間の姿、日本人だけでなく韓国人を含むすべての人間の苦しい闘争の痕跡を見いだす。 人間としての共感を土台に日本を理解し、これを通じて、日本と似ているようでも全く異なる生命力あふれる韓国文化を再発見したのが大きな所得だ。
日本と似ているという事を見つけ出しては嬉しくなるのだろうけど、日本にとってはえらい迷惑。 「犬食い劣等民族と同じ。」と言われて嬉しくなる日本人は居ないからね。 日本人と韓国人の共通性など見つけ出す必要はない。
武力では負けたけど、比較的頭の良い百済の人達を日本に追いやったのは大失敗だったね。 お陰で朝鮮に残ったのは頭の悪い雑魚ばかり。 それでとうとう属国、亡国という運命にも遭ってしまった。
>世界2位の経済大国であり先端技術国家である日本の独特の風景だ。 「日本は文明史で完全な例外」(丸山真男氏、日本政治思想家)という言葉が出てくるほどだ。
韓国は世界一優れた文明国家に支配されたのだから、光栄に思わなくっちゃ。
>呪術的な原始宗教でありながらも、儒教・仏教など高等宗教に制圧されず、むしろこれらを自身に合わせて変化させた神道。 この威力の前に、今日の日本の仏教は、葬儀など神道の手続きを代行する一種の宗教ビジネスに変わった。 中国と韓国に浸透した普遍的統治原理の儒教・朱子学は、日本では核心概念を失ったまま実践倫理に変わった。 日本人の心の中に定着した‘天皇制’も神道と関連づけなければ理解できない。
神道を真中に置いて儒教、仏教、キリスト教の良い所取りをすれば、単一の宗教だけの文化より優れた文化を形成出来る。 犬食い劣等民族には宗教の良い所取りをするだけの頭がなかった。
>しかし日本文化の深層を明らかにした本のタイトルがなぜ‘韓国人の日本史’なのか。 この本は古代韓半島と日本の人種的・文化的同一性を示す事例から始まる。
韓国人には、何とか韓国人と日本人を同一視したいという欲望がとても強い。 「日本人と同等の能力があるのだから、将来は日本と同じ様な経済大国になれるのだ。」という勝手な思い込みをしている。 一方、日本人は、犬食い劣等民族からはなるべく遠く離れたい、遺伝的にも遠い存在であって欲しいと願っている。
> 1949年から大阪大学の小浜基次氏は、日本全国で数万人の頭蓋骨を調査・分析し、現代日本人の源流が韓半島人とアイヌ人であることを明らかにした。 東京大学の人類学者・埴原和郎氏は、日本古代国家形成期の7世紀に日本の原住民・縄文人の子孫と、主に韓半島から渡来した人の人口の構成比は1対8.6と、移住民が圧倒的に多かった、と推定した。 このため文化人類学者ジャレド・ダイアモンド氏は「日本人の根は韓国」と断定したりもした。
推定はあくまでも推定。 断定はしてはいけない。 両国民の民度があまりにも違い過ぎるからね。
>しかし似た人種と文化的背景を持って出発した両国は以後、全く異なる歴史発展の道を歩んだ。 なぜそうなったのか。
朝鮮人が犬食い劣等民族だから。 答えはそれだけ。
>著者は日本伝統の裏で生存のために努力する人間の姿、日本人だけでなく韓国人を含むすべての人間の苦しい闘争の痕跡を見いだす。 人間としての共感を土台に日本を理解し、これを通じて、日本と似ているようでも全く異なる生命力あふれる韓国文化を再発見したのが大きな所得だ。
日本と似ているという事を見つけ出しては嬉しくなるのだろうけど、日本にとってはえらい迷惑。 「犬食い劣等民族と同じ。」と言われて嬉しくなる日本人は居ないからね。 日本人と韓国人の共通性など見つけ出す必要はない。
これは メッセージ 101753 (great_daehan_minguk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/101789.html