Re: 都合の悪いことにはダンマリ
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2008/05/18 10:59 投稿番号: [101514 / 230347]
ワシ今日、書き物で忙しいんだけどなぁ(苦笑)
ま〜どうなんだろうね?
個人的には最初GPSを細工してるんじゃないかと疑ったが、実は韓国の
国内法に漁船が違反している訳だから、いるべきじゃないところで操業して
いた(朝鮮日報によると0.6マイル内側…約1キロか)韓国漁船が、何度も
逃走を図った事実で充分追跡される理由はあると思うけども。当然
韓国海洋警察から日本の海保には、通達が行っているだろうし。
それにしても、「違法操業」でも相変わらず自国民の肩を持ちまくる韓国は
さすがと言おうか(苦笑)。ちゃんと遵法精神を対外的に発揮しないと、
いつまでも大人の扱いは受けないよ?
勘繰らせてもらえば、今日発表された竹島に対する見解を、公表する前の
日本政府の示威行動にも思えるけど。
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20080518-OYT8T00222.htm
EEZ侵入勘違いか、海保と韓国漁船トラブル…対馬沖
16日午前10時25分ごろ、長崎県対馬市沖の日本と韓国の排他的経済
水域(EEZ)の境界付近で、対馬海上保安部の巡視艇「なつぐも」が、
底引き網漁をしていた韓国漁船2隻を見つけた。なつぐもが立ち入りのため
近付いたところ2隻は逃走し、2隻とも韓国側のEEZ内で停船。
うち1隻は乗り移った海上保安官19人を乗せたままさらに逃走し、韓国海洋
警察庁の警備艇に接舷した。
日本側の3隻も同様に接舷し、2隻の操業位置を確認したところ、韓国側の
EEZ内だったため、日本側は発見から約10時間後の同日午後8時30分
に漁船の事情聴取を打ち切り、2隻を解放した。
第7管区海上保安本部(北九州)の発表によると、韓国漁船は「第97
セジン」と「第98セジン」。97号に乗り移った海上保安官が航跡が確認
できる装置を調べたところ、日本側のEEZに入った記録は確認できなかった
という。なつぐもはレーダーで確認した日本側のEEZ内にいる船舶を
韓国漁船と勘違いしたとみられる。
韓国漁船2隻が韓国側のEEZ内で停船したのは、なつぐもが発見して
から約1時間後。97号になつぐもなど7管の巡視艇3隻から海上保安官
19人が乗り込んだが、97号は同船と巡視艇をつないでいたロープを切断して
逃走した。約40分後に約6キロ北の海域で韓国海洋警察庁の警備艇に接舷。
7管の巡視艇3隻も97号に接舷した。この後、海上保安官が韓国漁船の
操業位置の確認をしていた。
韓国漁船が逃走した理由について7管は、韓国の国内法で底引き網漁が
禁止された海域で操業していたためではないかとみている。
7管の村田織彦総務部長は「結果的に誤認と言われても仕方なく、反省
すべき点は反省したい。今回を教訓に、EEZ境界のきわどい場所での
レーダーによる特定をしっかりやっていきたい」と話している。
対馬沖の日本のEEZをめぐっては、過去、韓国漁船の侵犯が多く、海保との
間にトラブルも相次いだ。2004年5月には、逃走した韓国漁船に対馬海上
保安部の巡視艇が催涙弾を発射し、船長が負傷。05年5〜6月には、韓国の
アナゴ漁船が海上保安官2人を乗せたまま逃走し、韓国海洋警察庁と海保の
船艇が長時間にらみ合うケースがあった。
(2008年5月17日 読売新聞)
ま〜どうなんだろうね?
個人的には最初GPSを細工してるんじゃないかと疑ったが、実は韓国の
国内法に漁船が違反している訳だから、いるべきじゃないところで操業して
いた(朝鮮日報によると0.6マイル内側…約1キロか)韓国漁船が、何度も
逃走を図った事実で充分追跡される理由はあると思うけども。当然
韓国海洋警察から日本の海保には、通達が行っているだろうし。
それにしても、「違法操業」でも相変わらず自国民の肩を持ちまくる韓国は
さすがと言おうか(苦笑)。ちゃんと遵法精神を対外的に発揮しないと、
いつまでも大人の扱いは受けないよ?
勘繰らせてもらえば、今日発表された竹島に対する見解を、公表する前の
日本政府の示威行動にも思えるけど。
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20080518-OYT8T00222.htm
EEZ侵入勘違いか、海保と韓国漁船トラブル…対馬沖
16日午前10時25分ごろ、長崎県対馬市沖の日本と韓国の排他的経済
水域(EEZ)の境界付近で、対馬海上保安部の巡視艇「なつぐも」が、
底引き網漁をしていた韓国漁船2隻を見つけた。なつぐもが立ち入りのため
近付いたところ2隻は逃走し、2隻とも韓国側のEEZ内で停船。
うち1隻は乗り移った海上保安官19人を乗せたままさらに逃走し、韓国海洋
警察庁の警備艇に接舷した。
日本側の3隻も同様に接舷し、2隻の操業位置を確認したところ、韓国側の
EEZ内だったため、日本側は発見から約10時間後の同日午後8時30分
に漁船の事情聴取を打ち切り、2隻を解放した。
第7管区海上保安本部(北九州)の発表によると、韓国漁船は「第97
セジン」と「第98セジン」。97号に乗り移った海上保安官が航跡が確認
できる装置を調べたところ、日本側のEEZに入った記録は確認できなかった
という。なつぐもはレーダーで確認した日本側のEEZ内にいる船舶を
韓国漁船と勘違いしたとみられる。
韓国漁船2隻が韓国側のEEZ内で停船したのは、なつぐもが発見して
から約1時間後。97号になつぐもなど7管の巡視艇3隻から海上保安官
19人が乗り込んだが、97号は同船と巡視艇をつないでいたロープを切断して
逃走した。約40分後に約6キロ北の海域で韓国海洋警察庁の警備艇に接舷。
7管の巡視艇3隻も97号に接舷した。この後、海上保安官が韓国漁船の
操業位置の確認をしていた。
韓国漁船が逃走した理由について7管は、韓国の国内法で底引き網漁が
禁止された海域で操業していたためではないかとみている。
7管の村田織彦総務部長は「結果的に誤認と言われても仕方なく、反省
すべき点は反省したい。今回を教訓に、EEZ境界のきわどい場所での
レーダーによる特定をしっかりやっていきたい」と話している。
対馬沖の日本のEEZをめぐっては、過去、韓国漁船の侵犯が多く、海保との
間にトラブルも相次いだ。2004年5月には、逃走した韓国漁船に対馬海上
保安部の巡視艇が催涙弾を発射し、船長が負傷。05年5〜6月には、韓国の
アナゴ漁船が海上保安官2人を乗せたまま逃走し、韓国海洋警察庁と海保の
船艇が長時間にらみ合うケースがあった。
(2008年5月17日 読売新聞)
これは メッセージ 101513 (great_daehan_minguk さん)への返信です.
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