日本叩き合戦
投稿者: bonbori_pretty 投稿日時: 2008/05/16 15:58 投稿番号: [101196 / 230347]
併合の真実、それは考えてみれば単純だ。
そもそも朝鮮半島には資源などなかったのだから富の搾取など初めから
期待できないし、その程度の小さな富など望んでもいない。
日本側にとって併合の目的は「ロシア・中国の侵攻から日本を守ること」である。
だから朝鮮という国には「増長する共産圏勢力が日本に攻め入らないように
するための防波堤」へと早く成長・自立してもらわなければ意味がない。
つまり朝鮮から搾取するなど、日本にとって逆効果なのである。
それゆえ日本は朝鮮に莫大な資金と技術と人的支援を行ってまで育てた。
韓国人の言う「悪逆非道な日帝の搾取・略奪・虐殺する植民地支配」などという
妄想は筋が通らないのである。
“百歩譲って”悪逆非道だったとして、結果はどうだ。
朝鮮は糞にまみれた土人の国から先進国になったではないか。
国際的にも日本の併合は、「最も良い統治の一例」として評価されている。
もちろんここまで原住民の繁栄を考えた併合が、韓国と北朝鮮以外の外国から
非難されたことなど一度も無いのは言うまでもない。
そして日本が敗戦し、併合が終わる。
すると日本領として共に戦った「戦友」だったはずの朝鮮は
「日本と連帯で敗戦責任を取らされること」を恐れて突然態度を豹変させた。
「我が国は最初から反日で、韓民族は日本に強制的に従わされていただけだ!」
と大声で叫び始めたのだ。
韓国のことわざでいう『川に落ちた犬は、棒で叩け』というところだろうか。
(とんでもないことわざだが実在する)
朝鮮民族は千年属国として『強い者に媚びへつらう習性』が抜けて
いなかったので、昨日までの友だった日本人を裏切って仇敵と呼び、
長年の敵としていたアメリカ人を兄弟と一方的に擦り寄るようになった。
そのころ南北朝鮮は互いに自分側を正当政府と呼び、相手側を偽の政府だと
貶し合っていたので、敗戦責任がないことを強く主張した政府、つまり
『より日本を嫌悪し攻撃した方が正当政府』という
“日本叩き合戦”が始まったのである・・・。
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