様々な制度が在日を優遇
投稿者: bonbori_pretty 投稿日時: 2008/05/14 15:56 投稿番号: [100909 / 230347]
No.100876と合わせて御覧下さい。
【金の話以外にも様々な制度が在日を優遇】
──名前、永住、帰化、教育…日本は誰の国?
在日にはなんと「公文書への通名使用」が認められている。
要するに 在日であることを隠し通す権利が認められているということである。
この通名というものは『匿名』と同じ側面があり、
一部外国系銀行などでは匿名口座が認められ、脱税の温床になっている。
また、在日には「永住資格(非権利)」が付与されている。
『外国人なのに日本に永住できる』という、一方的に在日に有利で
不自然な状態なのである。
そして永住資格所有者には「優先帰化」を認めている。
つまり簡単に国籍ごと日本人になることができるのである。
だが、彼らは日本人にはならない。
これだけ楽園のような優遇があれば利権を捨てられないのも当然である。
あまり知られていないところでは「公営住宅への優先入居権」がある。
公営住宅というのは賃貸物件の中でも格安で、一般の相場の半分以下の値段で
住むことができるので、通常は抽選によって入居が決定するものである。
他にも教育関係の優遇がたくさんある。
たとえば「大学センター試験へ韓国語の導入」や「センター試験での
朝鮮語受験者への異常な優遇」などがある。また、外国籍であれば大学へ
「競争率の低い帰国子女枠」で有利に進学できる。在日はずっと日本に
住んでるので本当は“帰国子女”ではないにも関わらず、である。
それらによって日本が世界に誇る国立大学(東大など)へ比較的容易に入学が
可能になる。また、それ以外にも「朝鮮大学校卒業者の司法試験の1次試験
免除」や「民族学校卒業者の大検免除」「民族学校卒業者の無審査
公私高校受験資格の付与」など、朝鮮人が日本の教育を楽に利用できる
措置がとられている。
さらに「朝鮮学校、韓国学校の保護者への年間数十万円の補助金援助」が
あるため、経済的な負担なく“日本で”教育を受けることが可能なのである。
ちなみに日本人の私立学校への補助金は0円。
在日韓国・朝鮮人は所得に関係なく全額補助することになっている。
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