差別反対を語るなら必須だろ?
投稿者: tondemosakana 投稿日時: 2007/09/24 00:43 投稿番号: [423 / 562]
水平社(全国水平社)
ウィキペディアから
>全国水平社(ぜんこくすいへいしゃ)は戦前の日本において被差別部落の地位向上と啓発活動を目的として結成された団体である。
1922年3月3日、京都市岡崎公会堂にて創立大会が行われ、日本最初の人権宣言である水平社宣言を採択した。結成メンバーは、西光万吉、阪本清一郎、駒井喜作(柏原の3青年)ら。昭和初期の日本のファシズム化や内部分裂などにより、1942年に消滅。戦後、元水平社のメンバーや融和事業団体の役員たちにより、部落解放全国委員会(部落解放同盟の前身)が京都で設立された。<
現場でのそれぞれの対応には様々な問題もある事は否定しない。
同和対策法が時限立法であり既に効力を失っているが、未だ合特法をもって被差別を武器に変えている。常軌を逸した政治活動を懸念しつつも「差別」に対し戦う者にとって戒めとしても理解しておかなければならない。
被差別側にとって基本はここ「水平社宣言」にこそある。
それを
>はあ?脅迫か?嫌韓はやっぱりそういう団体の傘下か((;゚Д゚)ガクガクブルブル
とは、いやはや(侮
嫌韓人を愚弄しているのは、単なる視覚障害だからか、それとも脳梗塞ゆえか?
インテリなら人のものをパクらず自分の言葉で議論しろ
無知を晒して開き直るのがインテリではない
これは メッセージ 420 (tondemosakana さん)への返信です.
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