Re: ヨーロッパでは今でも
投稿者: beauetclair1 投稿日時: 2007/09/12 10:35 投稿番号: [249 / 562]
あたしがよく袖ヶ浦の話をスんのは、袖ヶ浦=日本軍のイメージがあるのだ。その理由は:
袖ヶ浦とは千葉県の西東京湾に面している地域、ハマコーの木更津の隣。昔から海苔と浅利で小銭を貯めこんでるのと、川鉄進出なんかで漁業権を買ってもらい多少の銭がある。しかし性情は漁師のままで、地域が孤立してたから遺伝的もDNAが孤立、みんな同じ顔してる。でっ歯とんがり頬骨つり眼にリーゼント、これで改造車をぶっ飛ばすのが袖ガキ。
サタデイナイトになると集団でトウカンを上京する、シャコタンでっぱ・長槍マフラー・サス抜き扁平タイヤで集団で来ると恐ろしいね。
そんとき俺はマイバッハ(メッサーシュミット直系だぞ)助手席にはアルマーニ仕立てを着たエリカ(似の)妻をはべらせ、家僕にはアルピナチューンのM5(フォッケウルフのモーターだぞ)で従わせてた。だがこの箱スカだかGTOレガシだかのガレージチューンの夜盗集団にはおそれいった。バタバタブリブリ、ガチャゴチャで旭日旗鉢巻ガキが悲鳴を上げながら、挑発しながら横に着いた。相手にしなかったがね、格闘戦には負けそうだから。
これが旧日本軍の編隊(三菱中島)、おれの優雅なメッサとフォッケの編隊を脅かしながらふらふらしてたよ。次の車はドロップヘッドに決めた(RRマリーンの直系)
(車種と状況には若干の誇張があります)
これは メッセージ 248 (tasimaya2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdc73a4ha5ia5a4a5d73_1/249.html