オスプレイに与党鮮人党ミンス反発w
投稿者: aucuba_j_t 投稿日時: 2012/07/21 13:21 投稿番号: [42 / 173]
まさに、キチガイ剥き出しの鮮人党ミンスw
きゃつらミンスは「人気取り」目的での反対であることは明白w
もっとも、鮮人ノダ政権政府のやり方は、終始一貫関連自治体を愚弄しているものでバカの極みw
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オスプレイに与党反発=原発再稼働問題も再燃
時事通信 7月20日(金)21時40分配信
米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの米軍岩国基地(山口県岩国市)への23日搬入をめぐり、与党内で配備に反対する声が相次いでいる。安全性に問題があるだけでなく、世論の反発で野田政権に深刻なダメージを与えることも懸念しているからだ。しかし、日本政府は配備計画を予定通り進め、米側には見直しを求めない方針。野田佳彦首相が民主党内の原発再稼働反対論を無視したのに続いて、今回も配備見直し論を黙殺すれば、政府・与党間の溝は一層深まる。
民主党の前原誠司政調会長は20日のインターネット番組で「事故が起きた場合、基地そのものの存続に大きな影響を及ぼすし、日米同盟の足元を崩すことになる」と強い危機感を示した。
オスプレイは岩国基地での試験飛行を経て、10月には米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備される計画だ。計画を強行すれば、沖縄県民世論が反米一色に染まりかねないとの危惧も前原氏にはある。前原氏は同日、国会内で国民新党の下地幹郎幹事長と会談し、オスプレイ配備に反対する考えで一致。23日には首相に配備延期を申し入れる予定だ。
また、民主党の護憲派議員を中心とした「リベラルの会」の平岡秀夫元法相らも20日午後、首相官邸で斎藤勁官房副長官と会い、事故原因の究明や安全性の再確認、配備先自治体の理解などの条件が整わなければ、配備しないよう求めた。
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