Re: 中共の宇宙船、予定軌道よりチトそれる
投稿者: wasabi701n 投稿日時: 2005/10/14 23:00 投稿番号: [99838 / 196466]
>何をもって確実なの?
ロケット技術も制御技術もソユーズのパクリ。
結果が明らかなものを、横滑りで導入して、当然に期待される成果を自慢することが「超えた」ということかな(笑)。
日本は独力で技術的に困難な液体水素/液体酸素ロケットを開発した。
開発途上では、失敗もあったが、それを教訓に素材並びに設計の見直しを行い、今日に至っている。それで身に付いた技術は、次世代で大きな意味を持つ。
燃焼温度が低く、水素に比べてラフな燃料調整でも何とかなるケロシン程度で自己満足していると、先には進めないぞ(笑)。
それに有人飛行は、悪く言えば飛行士に「捨て石」となって、栄光か死かの二者択一を迫るもの。
そのため、黎明期の宇宙開発は米ソとも軍人だからね。国家の威信を背負いながら、犠牲も厭わぬ職掌でなければ務まらない。
その点、中国は人命軽視の最たる国らしいから、不完全な技術でも心おきなく有人「特攻」が敢行できるよね。
なにやら、「特攻」飛行船の制御が破綻しかかっているそうじゃないか。
君も世迷い言喚く前に、飛行士の無事な帰還を祈るべきだね。
ごちゃごちゃ醜い言い訳をするべきではない。
負けを認めなさいよ。
日本のロケット技術はアメリカのパクリでしかない、燃料が水素かケロシンかは問題ではない。
低コストで信頼できる技術を確立した大中国は今後世界をリードする存在になるであろう。
これは メッセージ 99836 (krypton02103 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/99838.html