日中関係

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Re: pichi_999 へ

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/10/12 01:24 投稿番号: [99603 / 196466]
ほらほら典型的中国論法だ。

問題の写真は一説には台湾の芸術家の悪戯だという説はあるが、中国人に食人の習慣があるのは既定の事実として認知されている。

天保の飢饉の折に人を食ったという記録はあるが、それだけではなく戦争中も飢餓状態で食人を行った日本軍兵士の記録もある。しかし、極限状態での食人は世界各国にあるのだ。

食人には様々な理由がある。

復讐    敵に復讐をするために食う
尊敬    尊敬する人間を食べる事でその力を身につける
治療    人肉が病気に効くとの思いで食べる
儀式    宗教的儀式の一環として人間を生け贄にし食べる

ここまでは迷信であり、事実上は絶えたと言って良い。

飢餓    食料が無く人間を食べなければ生きていけない場合。先に死んだものを食べる。現在の食人では、中国以外ではこのケースが一番多い。日本で記録されている食人はこのケースであり、やむをえないともいえる。現実に世界中であるし、この場合は法的にも罪を問われない場合が多い。(アンデスの正餐など)

犯罪    一部の猟奇犯罪を犯す者は犯罪の一部として被害者を食べる事がある。信長は浅井長政達を食べたわけではないが、これに属する。あるいは上記の復讐の意味も含まれるだろう。

嗜好    単に人間を食材の一つと見なし食べる。上記のどれにもあたらず、十分に食料がありながら人間も食材として食べる例で、中国の食人はこれにあたる。昔より食人の記録は中国に於いては無数にあり、食人は中国文化の一つの特徴と言える。食材なので裕福な、あるいは権力者が食人にふけるのも中国の特徴であり、近年では文化大革命の折、大勢が食べられた。

したがって、中国の食人は止むに止まれぬ食人ではないし、宗教的儀式などとも無関係である。中国人の人間性、生命観に関わる食人である。当然だが、食料が豊富な時期であっても、食べるために人間を殺すこともある。中国では昔は食用の人間が市場で売られていた。子供、若い女、若い男、老人の順番で安くなったそうだ。人間は両脚羊といわれ、食べ物として扱われ、人肉料理のレピシ本が在った。今でも食用人間売買があるかどうかは知らないが、胎児のスープが井までも存在し、また死刑囚の皮膚などで化粧品をつくりヨーロッパに輸出していた事が先頃発覚した。中国人は遺体はたんなる利用すべき資源と考えている。

中共政府は人民を人間ではなく資源と考えている節がある。殺す事にまったくためらいがない。

pza_lljpよ。お前はむろんこういう事実を教えられていないだろうが、もう少し正確な知識を身につけてから出てこい。恥ずかしすぎるぞ。
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