>自主自尊の精神のない国は滅びますから
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2005/09/29 21:17 投稿番号: [98118 / 196466]
>等距離外交が日本の為にはなるでしょうね。
何処かのポチと呼ばれて尻尾を振ってる様では、既に国ではなく植民地です。
その結果、日本文化の崩壊、モラルハザードも起きています。
日本が日本である為には、火中の栗、他国の戦争に巻き込まれ無い事です。
侵略せず、侵略を許さず、その為の国家戦略を練れば、大国が滅びようとも、日本は安泰でいられます。
うーん。やっぱり、憲法9条を変えないといけないね。^^
日本が日本である為に^^
侵略せず、侵略を許さない為に^^
早く、憲法改正をして欲しい。
憲法9条は、平和憲法ではないから「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」平和な日本を維持する為に憲法改正を望む。
この憲法を改正しない限り、日本人が日本を守る事ができない。
他国の戦争に巻き込まれ無い事と云うよりも日本の周辺には侵略・搾取にしか興味のない危険な国が集っている。
自分の国を自分で守れるように準備は常に調えないと国として生き残れない。
『参考に』
中国軍拡 「何を目的に…」米国防次官が疑問
【ワシントン=古森義久】エーデルマン米国防次官は二十二日、中国の軍拡について中国にとって周辺諸国からの脅威がないのになぜあれほど大規模な軍事拡張を続けるのか理解できない、と述べた。
この八月に国防次官となったエーデルマン氏は、AP通信との会見で中国の軍拡を取り上げ、「中国の軍拡の速度と規模は、周辺諸国に対する中国政府の意図についての疑問を生む」と述べるとともに、「中国はいま台頭する大国として目覚ましい経済成長を遂げたあとの『戦略的な岐路』に立つ」と評した。
エーデルマン次官は「周辺諸国のどんな安全保障上の脅威が中国にあれほど大規模な軍拡を促すのか理解することは難しい。中国の軍拡はアジアの周辺諸国の(軍事面で)していること、あるいはなしうること、への対応をはるかに超えている。だから周辺諸国の間では『中国は一体、何を目的としてこういう軍事活動をしているのか』という疑問を生むことは不可避となる」と語り、中国の軍拡の最終目的については米国も完全な答えは得ていない、と述べた。
同次官は米国としては中国が軍拡を進めながらも、なお平和的な道を進むことを強く奨励するという。
(産経新聞) - 9月25日2時44分更新
<中国>軍事演習に日本招待せず 招請国は過去最多
中国軍が27日、北京軍区朱日和合同戦術訓練基地で、軍事演習「北剣2005」を開始した。新華社通信によると、ロシアや北朝鮮など周辺国のほか、米、英、仏、独など計24カ国の軍事オブザーバーと中国駐在武官計約40人が招かれたが、関係筋によると日本は招待されなかった。招待国は過去最多。
(毎日新聞) - 9月27日22時6分更新
東シナ海予備役部隊認める=海軍能力向上狙う−中国
【北京29日時事】中国外務省の秦剛副報道局長は29日の定例会見で、中国人民解放軍が東シナ海に予備役の艦艇部隊を創設したとの国営メディア報道について「平時の緊急対応や緊急動員、海上支援」などが主要な目的だと事実関係を認めた。その上で「海軍能力を高めるものだ」と強調した。
東シナ海では、日中中間線付近で中国側がガス田などの開発を進め、日本も国内企業に試掘権を付与するなど緊張が高まっている。中国側には軍による予備役艦艇編成を公表することで、日本をけん制する狙いがありそうだ。
(時事通信) - 9月29日19時0分更新
何処かのポチと呼ばれて尻尾を振ってる様では、既に国ではなく植民地です。
その結果、日本文化の崩壊、モラルハザードも起きています。
日本が日本である為には、火中の栗、他国の戦争に巻き込まれ無い事です。
侵略せず、侵略を許さず、その為の国家戦略を練れば、大国が滅びようとも、日本は安泰でいられます。
うーん。やっぱり、憲法9条を変えないといけないね。^^
日本が日本である為に^^
侵略せず、侵略を許さない為に^^
早く、憲法改正をして欲しい。
憲法9条は、平和憲法ではないから「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」平和な日本を維持する為に憲法改正を望む。
この憲法を改正しない限り、日本人が日本を守る事ができない。
他国の戦争に巻き込まれ無い事と云うよりも日本の周辺には侵略・搾取にしか興味のない危険な国が集っている。
自分の国を自分で守れるように準備は常に調えないと国として生き残れない。
『参考に』
中国軍拡 「何を目的に…」米国防次官が疑問
【ワシントン=古森義久】エーデルマン米国防次官は二十二日、中国の軍拡について中国にとって周辺諸国からの脅威がないのになぜあれほど大規模な軍事拡張を続けるのか理解できない、と述べた。
この八月に国防次官となったエーデルマン氏は、AP通信との会見で中国の軍拡を取り上げ、「中国の軍拡の速度と規模は、周辺諸国に対する中国政府の意図についての疑問を生む」と述べるとともに、「中国はいま台頭する大国として目覚ましい経済成長を遂げたあとの『戦略的な岐路』に立つ」と評した。
エーデルマン次官は「周辺諸国のどんな安全保障上の脅威が中国にあれほど大規模な軍拡を促すのか理解することは難しい。中国の軍拡はアジアの周辺諸国の(軍事面で)していること、あるいはなしうること、への対応をはるかに超えている。だから周辺諸国の間では『中国は一体、何を目的としてこういう軍事活動をしているのか』という疑問を生むことは不可避となる」と語り、中国の軍拡の最終目的については米国も完全な答えは得ていない、と述べた。
同次官は米国としては中国が軍拡を進めながらも、なお平和的な道を進むことを強く奨励するという。
(産経新聞) - 9月25日2時44分更新
<中国>軍事演習に日本招待せず 招請国は過去最多
中国軍が27日、北京軍区朱日和合同戦術訓練基地で、軍事演習「北剣2005」を開始した。新華社通信によると、ロシアや北朝鮮など周辺国のほか、米、英、仏、独など計24カ国の軍事オブザーバーと中国駐在武官計約40人が招かれたが、関係筋によると日本は招待されなかった。招待国は過去最多。
(毎日新聞) - 9月27日22時6分更新
東シナ海予備役部隊認める=海軍能力向上狙う−中国
【北京29日時事】中国外務省の秦剛副報道局長は29日の定例会見で、中国人民解放軍が東シナ海に予備役の艦艇部隊を創設したとの国営メディア報道について「平時の緊急対応や緊急動員、海上支援」などが主要な目的だと事実関係を認めた。その上で「海軍能力を高めるものだ」と強調した。
東シナ海では、日中中間線付近で中国側がガス田などの開発を進め、日本も国内企業に試掘権を付与するなど緊張が高まっている。中国側には軍による予備役艦艇編成を公表することで、日本をけん制する狙いがありそうだ。
(時事通信) - 9月29日19時0分更新
これは メッセージ 98110 (YellowFlute さん)への返信です.
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