さすがドロボー、見え透いた嘘も平然と
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/09/28 00:53 投稿番号: [97777 / 196466]
>中国は平和発展路線を堅持しており
なんだそうだ。こいつらに「真実」なんて何の価値もない。嘘、捏造、デマなんか平気のへっちゃら。
西沙諸島をめぐっては、1974年、同諸島を警備していた南ベトナム軍に奇襲攻撃をかけ略奪。
その南方二百数十キロにある南沙諸島でも、74年、82年、88年とベトナム軍を攻撃し撃退、とくに88年にはベトナムの艦艇3隻を撃沈して同諸島を軍事占領した。
これが海洋侵略の実態だ。日本に対して邪悪で正当性のない暴力を行使しようとしているのは、ミエミエなんだよ。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20050927STXKC072527092005.html中国外務省「主権守るのは当然」・東シナ海の予備役艦隊編成で
【北京27日共同】中国外務省の秦剛副報道局長は27日の定例記者会見で、中国軍が東シナ海を対象とした予備役の艦艇部隊を編成したとの国営新華社通信の報道について、事実関係は把握していないとした上で「国家が主権と領土を守ろうとするのは理にかなった話だ。大げさに騒ぐようなことではない」と指摘。中国側として当然の対応との見方を示した。
中国軍への「脅威」に対抗するために東シナ海での防衛力を強化すべきだとする声が日本国内で上がっていることについては「中国は平和発展路線を堅持しており、いかなる国を威嚇する意思もない。中国脅威論を騒ぎ立てるのは(他国の主権侵犯という)下心があるからだ」と反論した。 (21:35)
これは メッセージ 97706 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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