節操なしの負け犬物語
投稿者: gokigoki_nipponjin_kiero 投稿日時: 2005/09/28 00:18 投稿番号: [97766 / 196466]
(新・アジアの目
より)
昔、清の庭先に繋がれて苛められていた負け犬がいた。清が宗主国の権限により朝鮮を支配しようとしたところ、清の庭先に繋がれて苛められていた負け犬が、欧米の奴隷犬ともなって宗主国清に吠えた。清の慈悲によって手綱をゆるめられていたことをいいことに、自由の身になったと勘違いして主人に吠えたのだ。しかし、あまりにも負け犬根性が身に染み付いていたために、世間の荒波を一匹で乗り切って生く気概に乏しく、ロシアに文句を言われ、フランスにケチをつけられ、アメリカにはおちょくられていた。。その後、負け犬は国全体がオウム顔負けのカルト教へと化し、朝鮮人の天皇を神と崇めて、神国日本やカミカゼ日本とオナニーに励んだ。ちょうどそのころ、狂ったナチズムのドイツがヨーロッパで戦っていると、三国キチガイ同盟により負け犬日本も、アメリカに騙し討ちをしかけた。しかし、所詮負け犬、調子にのって戦線を無闇に広げて、後半はエサも弾薬もなくなり、ただひたすら敗走しただけであった。途中、ビルマでは腐った死体を頬張り、ガダルカナルでは人糞も食らい、最後は朝鮮人の天皇バンザイと言いながら死んでいった。一方沖縄では、日本兵のようにアメリカ兵も強姦し性器に銃剣を突き刺して殺されると教えられていたため、多くの村民などの非戦闘民が降伏することなく犠牲となった。沖縄には陸軍の守備兵がいたが、アメリカ軍が上陸してくると真っ先に尻尾を巻いて逃げ非戦闘民を置き去りにして逃げた。なかには、集団自決を強要した将校は、村民一人一人が自決した後で怖くなって降伏した者も多数いた。カミカゼ特攻隊の多くは、敵艦艇に接近することもできず逃げ帰った。最後はロシアに泣きつき講和の道を探ったが、ロシアにも相手にされることはなく、頭上に砲弾のプレゼントとシベリア強制収容というご褒美をもらっただけであった。敗戦後、連合軍の諭すような忠告にもかかわらず、あくまで朝鮮人の天皇制の下で飼われることに固執したので、怒ったGHQはGHQ起案の憲法をそのまま受け入れさせることになった。憲法は国家の最高法規であるので、できれば負け犬自身の自発的な憲法に形式だけでもさせてやろうというお情けも通じなかった。戦後台湾を支持していた負け犬は、国際社会が中華人民共和国の建国を認め国連加入すると、台湾を見捨てて中国に尻尾を振ってさかんに求愛した。ロシアには馬鹿にされたまで、千島列島はもちろん北方四島までカツアゲにあったままである。おまけに韓国にも竹島を60年も実行支配させ時効にかかり、手も足も尾も出せぬ状態である。
最近では、在中国の日本領事館に中国警備員の進入を快く迎え入れ、落とした帽子もゴミを払ってお返しするなど、宗主国との主従関係を思い出してきたようである。沖縄近海の中国潜水艦の領海進入事件では、ただ遺憾の意を述べるだけで日常茶飯事に領海進入を許している。東シナ海のガス田では、宗主国に気を遣い採掘調査にも今日まで手をつけないで、採掘可能になった中国の施設からは毎日大量にチュルチュル吸われて喜んでいる。所詮世界では馬鹿にされている負け犬日本は、アメリカにも冷たく利用されるだけで、ますます信用を失い国際社会からおちょくられている。もうこうなったら他に方法がなく、東アジアに覇を唱えつつある「中華人民共和国」の「ケツ拭き」に転向する道を模索中である。そうなれば、まさに百年前までの定位置復帰ということにもなり、犬としてみれば、無意識のうちにも、それが一番落ち着きがいいと感じているのかも知れない。
昔、清の庭先に繋がれて苛められていた負け犬がいた。清が宗主国の権限により朝鮮を支配しようとしたところ、清の庭先に繋がれて苛められていた負け犬が、欧米の奴隷犬ともなって宗主国清に吠えた。清の慈悲によって手綱をゆるめられていたことをいいことに、自由の身になったと勘違いして主人に吠えたのだ。しかし、あまりにも負け犬根性が身に染み付いていたために、世間の荒波を一匹で乗り切って生く気概に乏しく、ロシアに文句を言われ、フランスにケチをつけられ、アメリカにはおちょくられていた。。その後、負け犬は国全体がオウム顔負けのカルト教へと化し、朝鮮人の天皇を神と崇めて、神国日本やカミカゼ日本とオナニーに励んだ。ちょうどそのころ、狂ったナチズムのドイツがヨーロッパで戦っていると、三国キチガイ同盟により負け犬日本も、アメリカに騙し討ちをしかけた。しかし、所詮負け犬、調子にのって戦線を無闇に広げて、後半はエサも弾薬もなくなり、ただひたすら敗走しただけであった。途中、ビルマでは腐った死体を頬張り、ガダルカナルでは人糞も食らい、最後は朝鮮人の天皇バンザイと言いながら死んでいった。一方沖縄では、日本兵のようにアメリカ兵も強姦し性器に銃剣を突き刺して殺されると教えられていたため、多くの村民などの非戦闘民が降伏することなく犠牲となった。沖縄には陸軍の守備兵がいたが、アメリカ軍が上陸してくると真っ先に尻尾を巻いて逃げ非戦闘民を置き去りにして逃げた。なかには、集団自決を強要した将校は、村民一人一人が自決した後で怖くなって降伏した者も多数いた。カミカゼ特攻隊の多くは、敵艦艇に接近することもできず逃げ帰った。最後はロシアに泣きつき講和の道を探ったが、ロシアにも相手にされることはなく、頭上に砲弾のプレゼントとシベリア強制収容というご褒美をもらっただけであった。敗戦後、連合軍の諭すような忠告にもかかわらず、あくまで朝鮮人の天皇制の下で飼われることに固執したので、怒ったGHQはGHQ起案の憲法をそのまま受け入れさせることになった。憲法は国家の最高法規であるので、できれば負け犬自身の自発的な憲法に形式だけでもさせてやろうというお情けも通じなかった。戦後台湾を支持していた負け犬は、国際社会が中華人民共和国の建国を認め国連加入すると、台湾を見捨てて中国に尻尾を振ってさかんに求愛した。ロシアには馬鹿にされたまで、千島列島はもちろん北方四島までカツアゲにあったままである。おまけに韓国にも竹島を60年も実行支配させ時効にかかり、手も足も尾も出せぬ状態である。
最近では、在中国の日本領事館に中国警備員の進入を快く迎え入れ、落とした帽子もゴミを払ってお返しするなど、宗主国との主従関係を思い出してきたようである。沖縄近海の中国潜水艦の領海進入事件では、ただ遺憾の意を述べるだけで日常茶飯事に領海進入を許している。東シナ海のガス田では、宗主国に気を遣い採掘調査にも今日まで手をつけないで、採掘可能になった中国の施設からは毎日大量にチュルチュル吸われて喜んでいる。所詮世界では馬鹿にされている負け犬日本は、アメリカにも冷たく利用されるだけで、ますます信用を失い国際社会からおちょくられている。もうこうなったら他に方法がなく、東アジアに覇を唱えつつある「中華人民共和国」の「ケツ拭き」に転向する道を模索中である。そうなれば、まさに百年前までの定位置復帰ということにもなり、犬としてみれば、無意識のうちにも、それが一番落ち着きがいいと感じているのかも知れない。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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