日中友好の顛末
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/09/26 22:14 投稿番号: [97581 / 196466]
中国人が、言う中日友好というのは、中国人の意見を鵜呑みにする形で、友好ということなんだと思います。
日本は、あまり、うるさいので、鵜呑み外交に徹してきたのではないか?そんな感じがしますね。
ところで、中国には、仕事はとられて、日本国内では、雇用が失われることに拍車をかけてしまったようです。
派遣社員や、アルバイトが増加したのは、賃金水準を一番安いところに合わせなくてはならなかったということですね。
その上、工場が移転したので、土地価格の下落にも一役買ってしまいました。おかげで、金融市場が、破綻寸前になりました。これらを押さえようとして、税金の大量投入で、財政が破綻寸前となっていると思います。
そんな中での中国人の犯罪が輸出されているわけですね。
これがこの15年に起きた日中友好の顛末だと思います。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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