中共は世界の癌
投稿者: gekkokamen2999 投稿日時: 2005/09/25 17:03 投稿番号: [97412 / 196466]
[ワシントン
24日
ロイター]
バーンズ米国務次官(政治担当)は24日、国際原子力機関(IAEA)理事会がイラン核問題を将来、特定の時期に国連安全保障理事会に付託する可能性を警告する決議案を採択したことについて、これを称賛するとともに、インドが米国のイラン孤立化方針支持に回ったことに対し、謝意を表明した。
次官は記者団に対し、「イランを孤立化させるための国際的な努力での重要な一歩だ」と述べた。
IAEA理事会は全会一致の原則だが、同決議案は異例の採決に持ち込まれ、採択された。日米欧など22カ国が賛成、中国、ロシア、南アフリカなど12カ国が棄権した。反対はベネズエラ1国。インドは採決前、付託不支持を示唆していたこれら3カ国などに同調していたが、結局、賛成に回った。
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