日中関係

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現実は。。。

投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2005/09/22 16:45 投稿番号: [96704 / 196466]
  しばらく来ない間に話が、、、、^^;
  日本人は中国や中国人とは距離を置く事が一番いい方法だと思います。

  下記のニュースを見ても判るように中国人は最低な民族です。

  私達が遣る事は、中国人・韓国人・朝鮮人を区別し、犯罪者を厳しく取り締まり日本から永久追放する法律を作る事です。
 

 




「留学生の父」強盗殺人、中国人5人に7千万賠償命令
  大分県山香町で2002年、建設会社会長吉野諭さん(当時73歳)夫妻が、世話をした元中国人留学生ら5人に自宅で襲われ、吉野さんが死亡、妻(75)が重傷を負った事件で、遺族が5人に約8700万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が22日、大分地裁で言い渡された。

  浅見宣義裁判長は5人に約7600万円の賠償を命じた。

  5人のうち3人は刑事裁判で強盗殺人罪に問われたものの、今年4月の1審判決は「殺意は認められない」として強盗致死罪を適用されている。しかし、浅見裁判長は「相当強い力を込めて包丁を深く刺しており、殺意を持って刺したと認定するほかない」として殺意を認め、刑事裁判とは判断が分かれる結果となった。遺族は「被告たちに謝罪を求めたい」として提訴していた。

  訴えられていたのは、元中国人留学生安逢春(27)ら3被告と、逃亡中の元中国人留学生2人。吉野さんは元留学生らの身元保証人となったり、アルバイトの世話をしていた。

  吉野さんは20年ほど前、中国残留孤児の身元引受人になったのをきっかけに交流事業を始めた。中国からの留学生30人以上の身元保証人になるなど、「留学生の父」と慕われ、中国・吉林市からは市民栄誉賞も贈られた。

  遺族は「刑事裁判では、被害者に対する誠実な謝罪や反省の態度がなかった」と指摘。刑事裁判では制度上、直接謝罪を求めることができないため、遺族は昨年11月、民事訴訟を起こして求めることにした。被告側は訴訟で事実関係については争わなかったが、殺意については否認していた。
(読売新聞) - 9月22日15時29分更新
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