国民同士の遺恨にならない方が良いが…
投稿者: lookbihindyou 投稿日時: 2005/09/20 22:26 投稿番号: [96405 / 196466]
今の方向では難しいかもしれない。
多くの日本人は、中国人を攻撃するよりも、中国共産党を解体し、民主化すれば、中国は良い方向へいくであろうと、接していたが、この板のでの中国人の態度はあまり誉められたものでは無く、
質問に答えない、罵声を浴びせ逃げる。
攻撃されないと、まだ出てくるの繰り替えしであった。
その内、中国国内向けの情報と国外向けの情報の差が明確になり、国内向けの情報は、悪意に満ちた日本攻撃の情報が明確になり、それに洗脳された中国人という姿が明確になった。
日本人も感情的になるが、まだ日本人の論調は自戒の言葉も散見出来る。
残念ながら中国側は皆無である。
ただ、今も、又未来も苦しいのは中国である。中国の対日攻撃がひどくなればなるほど、中国共産党はジレンマを抱える。
日本側が逆に中国に圧力を掛け始めると、その中国の国民感情は、日本に向かうだろう。しかし、それを中国共産党がコントロール出来る範囲を超えたとき、
確実にそれは政府に向く。
もし、日本がなんらかの軍事的メッセージを出したとき、中共は、国民へ洗脳してきたように日本に対して毅然とした態度を取らざるを得ず、しかし、日本がより静かにでも、軍事的圧力を掛けていけば、中共は国内問題でも手一杯なところ、外国からの圧力を受け、その舵取りはより一層難しくなる。
日本人は、毅然としてればいい。
先ず、憲法を9条を改正し、戦争の放棄を正す。
そして着々と、中国やアホ韓国、北朝鮮に負けぬ国力と防衛力を持てば良い。
そして中国は自滅する。
これは メッセージ 96397 (jap_makeinu さん)への返信です.
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