>南京大虐殺??動画 パート2
投稿者: browseip 投稿日時: 2005/09/16 12:06 投稿番号: [95771 / 196466]
今、真実が見られるのはある意味ネットしかありません。
資本主義の場合は、やはりスポンサーの意向が働くので、どうしても過激な言動は影を潜めます。
日本政府の立場も、どうしても国家単位の話になるので、その対応は慎重にならざるを得ない。
中国の場合は、政府が意図的に行っているので有る意味やり放題です。
しかし、日本はきちんと
ノー
と言うべきです。
南京について、あれだけの映像が残っていながら、日本側の反論は殆どありません。
日本人が、これからどうなるかは、私達の活動に掛かっているでしょう。
今回、自民に入れた20代の若者が増えているのはネットの影響も見逃せない。
ネットは動画化していき、デジタルテレビと結びつき、テレビがインタラクティブな社会の窓化すると考えています。
その時、又、社会のあり方が変容するでしょう。
受動的なメディアが、完全なインタラクティブ化することにより、
情報の多様化が生まれる筈です。
(今以上にです。)
これからの日本人、一人、一人が、どう未来に向け活動するかで、日本の社会も未来も変わる。
少なくとも中国の捏造は、許容の範囲を超えていると言えます。
あれは完全な捏造による洗脳以外何物でもありません。
私はそれに怒りを覚えています。
それは、皆さんの子供を危険に陥れます。中国は自国民でも平気で殺す国家です。(しかも大衆の前でです。)
これだけ反日教育をしている中国が、
日本人を殺す事をいとわない国民を育成している事が許せないのです。
中国は日本人を右翼と呼ばせ、政治宣伝している。多くの日本人はどちらかというと左翼的な人間が多く、現在、社会的な中心世代は、学生運動の世代になり、
まだ、左に向けた大きな力が働いています。(民主党のように)
それを普通の国に向ける事は重要な事です。アメリカがいつまでも日本を守るというのも幻想です。
中国の汚い、卑劣な戦略に日本人は負けてはなりません。
それはあなた方、若者以降の日本に影響することが許せないのです。
これは メッセージ 95766 (assckn さん)への返信です.
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