>中国が、日本敵視政策をやめない限り
投稿者: lookbihindyou 投稿日時: 2005/09/14 21:59 投稿番号: [95633 / 196466]
それは天安門以降に始まっているから、
もはや無理だな。
民主化を阻止するため、日本を利用し、
敵国として、自国民を洗脳している訳で、最早、11年の歳月が経っている。
日本人は残虐だと洗脳された若者を未だに、量産し続けている訳で、それを中国が止める気配があるか?
全くないだろう。
日本の右傾化などというのは捏造である。
中国のそういった捏造を、黙っていた、
政府も、日本のマスコミにも責任がある。
知らなかったのは日本国民だけだった。
実際、中国のデモが無ければ私も何もしらなかっただろう。
外務省の責任は重いといえる。
官僚の責任も重い。
この問題の解決は、中国の共産主義が終焉を迎えないと無理だ。
仮に共産党が崩壊しても、洗脳された奴らの洗脳が解けるにも時間が掛かる。
中国は、戦後も侵略を繰り替えしていた訳で、もし、中国が経済力と軍事力を持った場合、真っ先に日本をターゲットにする。それは間違いが無い。
逆を返せば、中国は自分たちの腹を、日本人に気づかせた訳で、それは胡錦涛の失点ともいえる。
日本を右傾化させるのは中国共産党の抗日戦略である。
日本は、日本の道を堂々と歩むべきである。
ここの工作員達を見てみろ。
あいつらがまともな人間であろうか?
話にも何もなりゃしない。
福沢諭吉の時代と、現代と中国人は、
何も変わりはしない。
日本は日本の道を、しっかりと歩む。
それでよい。
これは メッセージ 95632 (remon11188 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/95633.html