なぜ中国、韓国は
投稿者: ikareru_nihonzin 投稿日時: 2005/09/13 22:30 投稿番号: [95486 / 196466]
靖国参拝断固反対、日中関係修復を日韓関係修復を、日本は真剣に考えろというのだろうか。。
反日教育している国とどう友好になるよう我々は考えればいいというのだ?
では逆に靖国参拝やめたら反日カードは捨てるか?イヤ政権維持のために絶対捨てない。
そして何より彼らの思想自体に問題がある。
中華思想研究家の筑波大教授の古田氏はこういった
反日の動きが出るたびに、日本人の反応は、理解不能の不気味さへの戸惑いか、『やはり反省が足らないんだ』という贖罪意識に二分される。
しかし、中韓のこうした動きは、実は、彼らが側の根本的な世界理解の方法
『中華思想』
と不可分なものであり、
日本の対応とは無関係に、『永遠になくならない』
と覚悟する必要がある。
東アジアでは、儒教文化を分有してきた。それは
『礼』
という行儀作法を共通の規範とするもので、『世界の中心にある』
と自任する中韓から見ると、
日本は
『礼』
も知らない野蛮な国で、
『教え論すべき相手』
と位置付けられる。
その倫理の中では、戦争に敗れながら、一足先に経済発展した日本は、矛盾した存在となる。
批判の対象としての日本は、『道徳性が欠如』
しており、道徳的に優位にたつと考える彼らは、日本に対しては、
『何を言っても、やってもいい!!』
ということになる。
それが彼らの伝統的思考パターン。
古田氏は親中韓の人だ。その人ですら、こういっている。
唯一の解決策は
『ガチンコで話し合うこと』
だそうだ。反日教育を日本人は平気でほっといている、韓流ブームなども起こる始末。。
日本人にはこの掲示板に集まる連中のような
『ガチンコ』
な姿勢が完全にかけている。。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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