天安門の中国人は最早幻
投稿者: ahoetwmjabt 投稿日時: 2005/09/12 23:01 投稿番号: [95354 / 196466]
結局、中国共産党は天安門が大きなターニングポイントになり、
その後の江沢民の戦略で、中国は大きく変わりました。
江沢民は、日本を敵国とし、愛国教育を始め、完全に民主化の芽を殺したのです。
それに伴い、愛国(反日)教育を受けた中国人が増え、それらの分子が問題を起こす。
それは天安門以降から始まり、用意周到に準備された、日本を侵略する為のシナリオです。
ODAで金を引っ張り、靖国、教科書で文句を言う。しかし、中国の反日洗脳は卑劣極まりない。
中国共産党に反省という文字はないのです。反分子は殺す。
ポルポトの後ろ盾は中共です。
分かりますか?中国に甘さは禁物ですよ。だから日本人は平和ボケと言われるのです。
私は天安門に参加した学生は、純粋であり、素晴らしい人間と言える。
しかし、現在の中国人は、完全に中共の犬になった。
それが残念でなりません。
しかし、それが現実であれば、その現実に対し、対抗するしかありません。
私達の子供の為にです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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