>優越感に浸って中国に罵詈雑言
投稿者: lookbihindyou 投稿日時: 2005/09/11 17:55 投稿番号: [95183 / 196466]
優越感っていうのは、ちょっと違う。
現代、日本人はやはり真面目なんだよね。
こんな事言っても大丈夫か?
これは言い過ぎか?
と悩む日本人像…。貴殿の意見を見ているとそんな感じがします。
実は、それが隙になります。
中共は卑劣です。卑劣すぎる。
あまりに卑劣すぎる…。罵倒合戦では無く、事実を表し、あいつらの執拗な日本人への工作行動に対し戦っているのです。
4月9日、中国のデモがあったときから、今まで、様々な事実がネット上を飛び交いました。
それはとてもテレビでは見られないものばかりです。
抗日60周年のホームページでは、
執拗にかつ巧妙に、日本への批判では無く、完全に日本だけをターゲットに、
残虐日本人という事を植え込んだ連続記事を書き込み。
抗日記念館を建て、子供に行かせ、
子供の時の深層心理に、残虐日本人というイメージを擦り込んでいる。
それは世論操作という生やさしいものでは無く、日本人を殺す殺人マシーンを作っているのです。
日本人は殺されても当たり前だという事を意識の中に完全に擦り込んでいる。
それはいつの日か、日本と一戦交える用意を今からしているという魂胆が見えているのです。
中国共産党の辛辣さは、日本人の良心を凌駕し、貴殿の心までをも凌駕しようとしている。 恐ろしい。
知らなかった、国家という概念の辛辣さ。自分たちの為に相手を蹴落とそうとする力。
私が中共や、工作員と戦うのは、
自分の為では無く、私達の子供達の為です。
私は国際結婚です。妻はフィリピン人ですが、先日、妻に日本人のイメージはどうだったと聞くと、皆、恐いと言っていたと。
例えば、慰安婦にでは無く、日本人は強姦し、恐いという話が親から子供にされていると聞き、非常に複雑になった。
日本軍の規律は、それは異常なくらい厳しく、殴られるのは当たり前で、
その統率感は世界でも例がない位のものだったと。
その精神性は『侍』に根ざしたものと、
思うのですが、それと『強姦』という究極の反対の行為が結びつかないのです。
妻は、アメリカにはそういう話しは無いと言っているので、いわゆる性暴力がアジア各国にあったのか、どうなのかはまだよく分からない。これからも調べていこうと思っています。
しかし、日本人の精神性など、
どこの国にも理解されなかったのは
当たり前だと思いますし、日本は天皇という概念を他国に押しつけたという事はあったのでしょう。
その言うことを聞かすという中で、
行き過ぎた行為が、相手の反感を買ったという事はあると思います。
例えば、アメリカもある意味辛辣です。
しかし、必ずアメリカでも、日本でも対論が存在する。
その判断は各個人にゆだねられる。
日本の世論操作も辛辣です。
反体制だからと言って、殺される事は無い。しかし、中国は簡単に殺します。
戦後は、左派が分派し、過激になり、
過激行動に走った。
よど号事件などは、共産主義の理想は北朝鮮にあると、日航機を乗っ取り、北朝鮮に渡った日本人。
しかし、共産主義は幻想であった。
共産主義の行き着く先は独裁を生む温床なのです。
今の中国に共産主義の理念はありません。
貴殿は北朝鮮の拉致を許せますか?
もし、貴方が愛する人が、ある日突然拉致されても、罵詈雑言を書き込み、その後味が悪いと思いますか?
貴方は愛する人が拉致や、殺されても
それでよいと思いますか?
私は左寄りの人間でした。しかし、中国の現実を知るととても、自虐的にはなれません。
最後、中国共産党は自分たちの延命の為に多量の人間を殺し、私達は何もしていない!という国家です。
しかも、相手の良心に訴え、世論分断するのは当たり前、善人の顔をし、
裏で舌を出す。工作員にとって、
それらは当たり前の作業です。
私が戦うのは、そんな相手の魂胆をよく
知っているからです。
騙されてはいけない。
日本人を騙すのは、彼らにしてみれば
簡単な事なのです。
現代、日本人はやはり真面目なんだよね。
こんな事言っても大丈夫か?
これは言い過ぎか?
と悩む日本人像…。貴殿の意見を見ているとそんな感じがします。
実は、それが隙になります。
中共は卑劣です。卑劣すぎる。
あまりに卑劣すぎる…。罵倒合戦では無く、事実を表し、あいつらの執拗な日本人への工作行動に対し戦っているのです。
4月9日、中国のデモがあったときから、今まで、様々な事実がネット上を飛び交いました。
それはとてもテレビでは見られないものばかりです。
抗日60周年のホームページでは、
執拗にかつ巧妙に、日本への批判では無く、完全に日本だけをターゲットに、
残虐日本人という事を植え込んだ連続記事を書き込み。
抗日記念館を建て、子供に行かせ、
子供の時の深層心理に、残虐日本人というイメージを擦り込んでいる。
それは世論操作という生やさしいものでは無く、日本人を殺す殺人マシーンを作っているのです。
日本人は殺されても当たり前だという事を意識の中に完全に擦り込んでいる。
それはいつの日か、日本と一戦交える用意を今からしているという魂胆が見えているのです。
中国共産党の辛辣さは、日本人の良心を凌駕し、貴殿の心までをも凌駕しようとしている。 恐ろしい。
知らなかった、国家という概念の辛辣さ。自分たちの為に相手を蹴落とそうとする力。
私が中共や、工作員と戦うのは、
自分の為では無く、私達の子供達の為です。
私は国際結婚です。妻はフィリピン人ですが、先日、妻に日本人のイメージはどうだったと聞くと、皆、恐いと言っていたと。
例えば、慰安婦にでは無く、日本人は強姦し、恐いという話が親から子供にされていると聞き、非常に複雑になった。
日本軍の規律は、それは異常なくらい厳しく、殴られるのは当たり前で、
その統率感は世界でも例がない位のものだったと。
その精神性は『侍』に根ざしたものと、
思うのですが、それと『強姦』という究極の反対の行為が結びつかないのです。
妻は、アメリカにはそういう話しは無いと言っているので、いわゆる性暴力がアジア各国にあったのか、どうなのかはまだよく分からない。これからも調べていこうと思っています。
しかし、日本人の精神性など、
どこの国にも理解されなかったのは
当たり前だと思いますし、日本は天皇という概念を他国に押しつけたという事はあったのでしょう。
その言うことを聞かすという中で、
行き過ぎた行為が、相手の反感を買ったという事はあると思います。
例えば、アメリカもある意味辛辣です。
しかし、必ずアメリカでも、日本でも対論が存在する。
その判断は各個人にゆだねられる。
日本の世論操作も辛辣です。
反体制だからと言って、殺される事は無い。しかし、中国は簡単に殺します。
戦後は、左派が分派し、過激になり、
過激行動に走った。
よど号事件などは、共産主義の理想は北朝鮮にあると、日航機を乗っ取り、北朝鮮に渡った日本人。
しかし、共産主義は幻想であった。
共産主義の行き着く先は独裁を生む温床なのです。
今の中国に共産主義の理念はありません。
貴殿は北朝鮮の拉致を許せますか?
もし、貴方が愛する人が、ある日突然拉致されても、罵詈雑言を書き込み、その後味が悪いと思いますか?
貴方は愛する人が拉致や、殺されても
それでよいと思いますか?
私は左寄りの人間でした。しかし、中国の現実を知るととても、自虐的にはなれません。
最後、中国共産党は自分たちの延命の為に多量の人間を殺し、私達は何もしていない!という国家です。
しかも、相手の良心に訴え、世論分断するのは当たり前、善人の顔をし、
裏で舌を出す。工作員にとって、
それらは当たり前の作業です。
私が戦うのは、そんな相手の魂胆をよく
知っているからです。
騙されてはいけない。
日本人を騙すのは、彼らにしてみれば
簡単な事なのです。
これは メッセージ 95178 (minasan8686 さん)への返信です.
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