新型肺炎の感染源はコウモリ
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/09/11 03:19 投稿番号: [95143 / 196466]
漢方薬や珍味、注意呼び掛け−香港大学
中国大陸などで多数の死者が出た新型肺炎(SARS)コロナウイルスの主要感染源は、市場で販売されていた食肉用のハクビシン(ジャコウネコ科)ではなく、野生のキクガシラコウモリ類の一種である可能性が高いことが分かった。香港大学の研究チームが10日までに調査結果をまとめ、米科学アカデミー紀要の電子版に発表する。
アジアでは、コウモリのふんが漢方薬に使われたり、肉が珍味にされたりするため、研究チームは注意を呼び掛けている。
ハクビシンはウイルスを増殖させ、人間への感染を広める役割を果たしたと考えられるという。(時事通信)
4つ足なら机以外は何でも食べる口卑しい支那人。コウモリの糞を漢方薬にしているとはね。不衛生だ。
しかしこれは、お金が無くて病院にかかれない、一般の支那人に適用するのは、ちと可哀想。
全ての責任は、この貧しさを作った、共産党にある。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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