>第46回国際数学オリンピック大会
投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/09/10 09:38 投稿番号: [95044 / 196466]
>第46回国際数学オリンピック大会(IMO)は18日夜、メキシコのメリダ(ユカタン州の首府)で閉幕し、中国代表チームは235点で一位、アメリカとロシアはそれぞれ213点と212点で二位、三位を占めた。
なるほど、数学オリンピック大会で中国がアメリカ、ロシアを押さえて1位になったってことかね、それはそれで別に悪いことではないだろう。
しかし、問題は、同じ中国人である君がそのことについてどう受け止めているかが問われるのでは?
近代の歴史で欧米、日本に進出されみじめな歴史観を持つ中国人としては、数学だろうが、スポーツだろうが一番になるのがたまらなく嬉しいのだろうか?
そこには、欧米、日本に対する強くて深いコンプレックスが存在するのでは?
つまらん、他者、他国を意識した生き方しかできないのでは、せっかくの人生は味気ないものとなるだけだろう。
つまり自己、自国の生き方、あり方を見失うことにつながる。
君のハンドル名jap1111111111111・・・が、自分を見失いバカ1111111111・・・にならないようにすることだろう。
これは メッセージ 95042 (jap1111111111111111111111111111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/95044.html