さて、いよいよ選挙である
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2005/09/08 01:58 投稿番号: [94859 / 196466]
中・韓に対して毅然として、友好を図る人物が望まれる。小生は世界、とりわけ近隣国との「友好が一番」と考える。
特定の民族に偏見を持つ為政者は、我々日本人のみならず、世界に災いをもたらす。
中国を再び「竹のカーテン」に閉じこめてはいかんし、中国が混乱することは、世界の災いとなる。
冷静に状況を眺め、分析してほしい。何が人類の共存共栄に結びつくか、手段・戦略・戦術は、お人によって見方もやり方も違うが、世界の平和をめざす基本的な認識・信念があれば、お互い相通じるものがあろう。
私見であるが、今回の○泉さんの靖国判断は、難しい決断ではあったろうが、胡○涛氏へのアドバルーンであり、援護射撃であったかと存ずる。中国とは、台湾のおかれた立場・現状を踏まえ、お互いの存在を認めた上で、堂々とやりあうべきと考える。
ちと出しゃばりすぎたが、お許しあれ。
これは メッセージ 94857 (k_g_y_7_234 さん)への返信です.
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