悪いのは日本人、中国人は善
投稿者: mingshjip 投稿日時: 2005/09/03 12:54 投稿番号: [94362 / 196466]
日本人は、中国人に地面に手をついて謝るべきです。
中国の不利になるような事実を認めては、日本人に贖罪意識を植え付けられないというのが一般的な考えです
嘘でもほんとでも、悪いことをする日本人と言う意識の刷り込みは、創価学会員の責務
そうすることによって、中国にも創価の思想を広めていけると池田大作先生も考えられていると思います
中国人が日本人は1000万人中国人を殺したと言っているのだから、
それをそのまま認めるのも、日本人が贖罪意識をもつていると中国にし示すために必要
ぼくは、何度も何度も地面に手をついて、日本人の中国人への悪行を中国人に詫びました
創価学会も同じように考えています。
僕の書き込みに創価学会員が誰も反論しないのは、創価学会員が僕の書き込みの内容を100パーセント認めているからです
悪いのはいつも日本人、中国人は悪くない
というのが基本的な考えです。
池田大作先生は、広い心をもたれているから、日本人のように日本人だけが人間で、
中国人や朝鮮人が劣っていると言うようには考えられていません
ほんとうに劣っているのは、朝鮮人や中国人に悪いことをして、いまだに中国人女性をお金でれいぷしている日本人です。
僕は、そんな日本人だということに中国でとても恥ずかしい思いをしました
愛ちゃんは日本人だけど、中国人と仲良くしているから中国で人気がある
日本人も中国人に認めてもらいたければ、1000万人以上中国人を殺した罪を認めて地面に手をついて謝罪しないといけないと思うけど
創価学会が日本で唯一、中国にまともにむ謝罪し、学会員にも日本が悪いと言う意識をうえつけている宗教団体です
創価学会の池田大作先生の指導により日本人みんなを、中国人の前にひざまづかせて謝罪させないと
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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