それは、違うな
投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/26 21:20 投稿番号: [93762 / 196466]
>自分は恥の上塗り
国民はアジアの刎ね物笑い者爪弾き
訳の分からない幼痴ウヨ虫ケラだけが的の得点を歓んで拍手。
良い世の中だバカから観れば世は事も名狩り蹴り!
最後の蹴りは強めに!
あるべき所にあるべきモノがないから……平気!?(^o^)(*^_^*)(^O^)?
小泉さんは厄介な荷物を置いて豚ズラコイタモンダ。
ったく
それは、どうかな?
日本では、歴史教育と言えば、日狂組が支配する自虐教育であり、外交といえば、中国、北朝鮮に対しては丸で何も言えない弱腰外交であった。
国民は、利権、金権、特権的な政官なれあい、癒着構造の中、できもしない構造、行政改革に半ばあきらめ、政治離れが長らく進行していく社会風潮でもあった。
長引く不況な中、ともすれば無気力化していく国民の意識に変化を与え、自虐思考のの強い戦後日本国民に対し自信を持つこと、忘れかけていた日本人としての誇り、自尊の意識を回復させたのが、現総理の小泉首相でもある。
景気回復への道筋をつけ、財政再建、行政改革などその功績は戦後、日本の政治史上特筆に値するものである。
利権政治家橋本が中国人愛人を作り対中政策を大きく誤ったといわれる、その後の対中政策でも一貫として「靖国参拝」を続け、中共の「反日デモ」「反日テロ」「反日暴動」「領海侵犯事件」など中国共産党の多くの失策、失政を引き起こすことに成功、さらに中国へのODAは08年のペテンオリピックを最後に打ち切るなど、戦後日本の対共産国外交を大きく転換させるなどその功績は計り知れない。
道路公団、郵政など官僚と利権支配に終止符を打ち、極端な中央集権社会を分権型社会へ転換するなど、君の頭では到底評価できない政策を実現また進行中である。
国民の自虐的意識も今では、大きく変わり戦後タブー視された歴史認識も大きく変わりつつある。
今後もさらなる構造改革、分権型社会への構築が望まれる。
、
これは メッセージ 93759 (usiwakusiwaka さん)への返信です.
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