南沙諸島領有の根拠は岩をまたぐ小屋
投稿者: damekokka_chugoku_funsai 投稿日時: 2005/08/22 00:59 投稿番号: [93391 / 196466]
中国の南沙諸島領有の根拠は、小さな小屋もまともに建てられない海に突き出た岩を根拠とする。
その岩の周辺の海上に柱を立て、その岩をまたぐように掘っ立て小屋を作り、その掘っ立て小屋に中国兵が乗っかっている。
つまり住めるような代物ではないのだ。
そんなことを根拠に侵略国家中国は南沙諸島の領有権を主張しているのだ。
中国は、再三再四、日本固有の領土沖ノ鳥島を岩だと難癖をつけて、
領土と認められないと難癖をつけて、日本のEEZを削ろうと躍起になっている。
しかし、立派な人の住む家を建てることのできる面積のある沖ノ鳥島と、
柱一本まともにたてられない中国が領土と主張する南沙諸島の岩と、どちらが領土的根拠が強いのか。
沖ノ鳥島は日本の領土として、認められて当然だが、中国の南沙諸島領有には何の根拠もない。
中国のダブルスタンダードはいつものことだが、中国は沖ノ鳥島を岩だとか言う資格はない。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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