日中関係

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■必ずやれよ。待ってるぜ lennonk772

投稿者: rairiu 投稿日時: 2005/08/20 20:18 投稿番号: [93213 / 196466]
この気違い振りを見ろ。

言ったからにはやれよ中国。日米を叩き潰すとよ。やってみろ。

これが自分で大国といってる連知友の国宝長官だ。中国は絶対に大国でもなく、まぎれもなくこの価値観で世界を汚染する、「刃物を持った気違い」になりつつある。日本人民戦線のページと合わせて見るべし。同じ気違いが日本にも巣食っている。

http://www.epochtimes.jp/

同志の皆さん、

  このテーマについて述べるのは、非常に気が重い。このことは、何度も外部勢力の打撃および直接の侵略により中断された中国の近代化の過程と直接関係している。最も典型的な例は、1927-1937年のいわゆる「黄金の10年」である。この黄金の10年は、今から見れば、少しも黄金の輝きが見えない。1931年の9・18事件以来、東北が占領されて、また、冀東に偽政権が設立された。1927-1937年の間に、中国の経済発展速度はわりに速く、基盤施設の建設にもかなり進展があり、軍隊建設も明るい兆しが見えて、中国に少しの希望をもたらした。しかし、日本はこれを受けいれることができず、東北の3省を占領するだけにとどまらず全面的な中国侵略戦争を始めた。中国は、国が焦土になる覚悟で8年間の強いられた苦しい抗争に耐えて勝利を得た。しかし、日本の侵略により 外モンゴルの領土も失い、財産の損失が6000億ドル以上になった。8年の戦火の蹂躪を経て、もともと貧弱であった中国は、更に疲弊 した。日本の全面的な中国侵略戦争は、大幅に中国の近代化過程を遅らせた。中国の発展を受け入れられず、中国の近代化を妨げるのは、列強、特に日本の不変の国策である。

  このことに関して最も痛切な歴史教訓がある。国と国の間に協力関係はありうるが、もっと本質的な関係は、競争、衝突および衝突の極端な形式――戦争である。協力は一時的なことで、条件付きのことである。競争と衝突は、絶対的なことで、歴史の主軸である。「平和と発展が現代社会の主題である」という言い方は、完全に間違っている(せいぜい一時的な謀略である)。この言い方は、検証できる理論根拠もなければ、事実と歴史の経験にも符合していない。中日両国は、地理的にも、歴史的にも宿敵関係であることは言うまでもない。

  60年代の中露関係でさえ、結局分裂してしまった。このことは、いかなる国家も、すべては国益追求を唯一の行動規範にしており、道徳の存在する空間が少しも残されていないことを明示している。中露両国は、共通のイデオロギーがあり、共通の敵に直面していた。しかも、当時中国の低い科学技術水準は、ソ連に対して何の脅威にもならなかった。にもかかわらず、中露はやはり分裂し、しかも激しい対立の関係になった。その原因はたくさんあるが、根本的な原因は、ソ連が、日々発展して強大になりつつある中国が 自国と肩を並べることに耐えられないのみならず、その可能性の存在さえも許さなかった。

  共通のイデオロギーを持ち、共通の敵があり、国力の強さも完全に異なる中露両国さえも、分裂せざるをえなかった。このことは、「平和と発展が現代社会の主題」という呪いの言葉に従っている現在中国の政略、戦略および外交の虚幻性、脆弱性、危険性を証明している。

  平和と発展が現代社会の主題であるという言い方は、完全に間違っており、片思いにすぎず、精神麻酔作用がある有害な学説である。その理由は、次の通りである:

  一、中国の近代化を阻止することは、列強の一貫した国策である。

  中国の近代歴史の経験、教訓、および中華人民共和国の50年の歴史経験と教訓から、ひとつの歴史的な法則を得ることができる:列強が中国の近代化の
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