奇病を世界中に撒き散らす1999!
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/19 21:56 投稿番号: [93076 / 196466]
中国が病人を世界に撒き散らしているのは、周知の事実なんだけど、
その中で、1999の奇病を紹介しよう。
<粘着淋苦投稿病、別名、1999症候群>
先日、アメリカの学会で発表された。
潜伏期間が、3投稿程度。つまり、3回ほど自分の投稿が論破されてしまうと、言論の自由がなくなったと勘違いして、英文の淋苦投稿をしまくっていやがらせをする病気。
通常、人間は、論破されても、それは自分の論理が未熟だったことを悟って、さらなる精進に励むことになるわけだが、環境的に、自分は偉大で絶対、間違っていないというような、中国・朝鮮型思想教育を受けていると発症してしまうという説が有力である。
この病気に感染して1ヶ月ほどで、ステージⅡに移行する。この頃になると、一日、10くらいの淋苦投稿をする。皆も心配して、病気であることを本人に教えてくれるわけだが、すでに、その程度のアドヴァイスでは、効果がなくなっている。
さらに、ほったらかしにして1ヶ月するとステージⅢに移行する。こうなると、この病気の専門家でも、お手上げとなる。この頃、恐らく、本人は、正常な生活を送れなくなり、PCの前に一日釘づけになっていると思われる。PC一体型新種の生物という状況を呈しているだろう。
さて、さらに1ヶ月後、ステージⅣに至る。実を言うと多くの場合、この頃には、正常な社会生活が送れず、幻覚・幻聴にさいなまれているはずだ。この頃の特徴としては、のべつ幕なしの粘着淋苦投稿をするようになる。多くの場合、社会のゴミとなってしまっているのだが、怖いのは、自分が、正しいという観念が、いっそう強化されていることだ。この頃の対処としては、治療より隔離が正しい処置となる。
これは メッセージ 93058 (devilsadvocate_2_1999 さん)への返信です.
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