公共放送NHKの信じられない実態⑥
投稿者: ikarino_nihonkokumin 投稿日時: 2005/08/18 16:02 投稿番号: [92891 / 196466]
続きです
★NHKの中国共産党に対する阿諛追従ぶりは、もはや常軌を逸しています。
例えば平成十二年春にNHKが特集として放送した『ダライ・ラマ』では、
中国共産党のチベット侵略を「人民解放軍の進駐」と言い換え、チベット民衆の独立運動に対する中国共産党の弾圧虐殺を「鎮圧」と呼び、
あげくのはてには「チベット動乱はチベット仏教こそがその紛争原因だ」と解説するに至っています。
明らかな侵略者である中国共産党を「解放者」として位置付けたこの番組は、黒を白と言いくるめる中国共産党のプロパガンダ放送そのものです。
★最近の偏向報道の例としては、
サッカーのアジアカップ日本対中国戦の報道に関してNHKは
重慶スタジアムで「君が代」吹奏に対して浴びせられた中国人の反日ブーイングの音声をわざと絞り、聞こえなくしながら
「本日の国歌吹奏は静かな雰囲気の下で云々」などと平気で嘘を放送し
さらには日本のゴールシーンで浴びせられた罵声の大合唱を消して、代わりに別録音した歓声をアフレコして放送しています。
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これは メッセージ 92890 (ikarino_nihonkokumin さん)への返信です.
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