批判は人を写す鏡です
投稿者: kagaminiuturisimono 投稿日時: 2005/08/18 10:29 投稿番号: [92849 / 196466]
批判は人を写す鏡です。
声高に人を非難する人ほど、
非難したことと同じことをするものです。
何故なら価値基準が同じでそれに反するから非難をするわけです。
つまり非難されるものと同じ価値基準を持っているということです。
ということは同じことをする可能性が高い。それを否定したいから声高になるわけです。
中共が声高に日本の残虐性を叫ぶほど、
同じことをしているということの裏返しに過ぎないのです。
以下「九評」からの抜粋です。
共産党が唱える「闘争の哲学」の目的は
大乱を作り出し、動乱を絶やさず、
一党独裁の教主の地位を樹立するためにある。
一つの党の思想で全国民を統治し、
政府・軍隊・新聞・テレビ局は、
全て共産党の行う暴政の道具となっている。
共産党が中国にもたらした災厄は、すでに手の施しようがなく、
今はもはやそれ自身の滅亡の危機に直面している。
共産政権解体後、天下大乱になると考える人もいる。
共産党の代わりに誰が中国を支配するかと心配する。
中国五千年の歴史の長河の中で、
共産党の55年の統治は一瞬の出来事に過ぎない。
僅か55年でも、伝統的信仰と価値観は徹底的に壊され、
古来の倫理道徳と社会体系が解体した。
人々の思いやり・協調は、
闘争やそれがもたらす恨みへ転化した。天地自然への畏敬は、
思い上がった「人が天に勝つ」へと変わった。
これらの社会道徳及び生態環境の全面崩壊で、
中華民族は深刻な危機に陥った。
これは メッセージ 92846 (devilsadvocate_2_1999 さん)への返信です.
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