シナもチョウセンも・・・
投稿者: fightingjapan88 投稿日時: 2005/08/16 10:32 投稿番号: [92543 / 196466]
1世紀前、列強がこぞって植民地主義に走り、弱肉強食が地球的規模で横行した時代、日本は富国強兵をはかり、欧米と対峙した。シナはチョウセンは・・その指導者?は、国内の権力闘争・淫乱・怠惰にふけり、国内統治・外交・安全保障には全く無力と言うより・・知らなかったのだろう、この様な犯罪的無能者が指導者面して、搾取にのみ明け暮れていた。これでは腹を空かした肉食獣の前に走れない駄馬がいるようなもの。当時の国際論理では侵略されて当り前、シナやチョウセンは未だに「清算」が済んでいないと言う・・まだ日本から金が欲しいか?半世紀以上前の事でも言って「物貰い外交」を続ける気か?最も日本にもまだ「土下座外交」を続けたい官僚や政治家が多くいるようだが・・・乞金盗や能無ヒョンは・・半世紀以上前の事でも言い続けなければ自分が危ないから言うだけで、それを教育水準の低いアホな民が真に受けて騒いでいる。今になって昔がどうだったか?言い易い日本に対してのみ、今の倫理観・価値観で騒いでいる、早い話がアジア唯一の先進国が羨ましくて、ただのヤッカミだけだと・・・どうして認めないのか、家に便所もろくに無い、殆どの地域で社会インフラも整備されていない、でもミサイルは作らなければ・・相変わらずのバカ治世、豊かさ・自由・人権・文化・知性で明らかに日本人よりも大きく劣るこれら、広大な地域はアジアの糞溜のようなもの。早く其れを理解し(無理か?)日本に文句を言うよりも、自助努力(この言葉シナやチョウセンに有るか?)に励め。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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