大陸中国の悪癖
投稿者: dc5_5539 投稿日時: 2005/08/13 20:28 投稿番号: [92249 / 196466]
現在の日本国内での中、朝両国人の犯罪の残逆さは皆さんご承知のことですが
1930年代に中国で行われた官民こぞっての反日暴動の暴虐ぶりは一つの事例のみで現在でも国際問題になり武力介入を許容されほどの酷いものであったことは資料が沢山あるにもかかわらずほとんど語られません。
現在の反日暴動は序章に過ぎず、過去の例から見ればもっと悪辣な行為が喚起する危険を孕んでいます。
60年前も今も彼らの国民性に変化は見られません。
日本人としては意識改革が必要です。
良く話せば判る、同じアジアの同胞だなどと言う人達がいますが、彼らに我々と同じ価値観を求めるのには無理があります。今後60年前と同じ悲劇を繰り返さない為にも毅然とした対応がもとめられます。
過去の事例も日本の不拡大方針のため軍、民双方が隠忍自重した結果が彼等の増長を招きゆくゆくは武力対決へと繋がった事実を忘れてはいけません。
日本が中朝に係わる場合の難しさは先人が証明しています。日本の善意など通じる相手では無い事を肝に銘ずべきです。
国際関係はドライに実利優先で行うべきです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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