信義を構築共有できない国々
投稿者: zadgejav 投稿日時: 2005/08/13 15:51 投稿番号: [92222 / 196466]
戦後60年、
一方的でも裁判による責任は終わり戦犯の名の基に
多くの方々が絞首刑
銃殺などで罪を償われた。
したがって
戦前
戦中のことを問われる謂われは無い!戦勝国といわれる国の戦争犯罪は不問である。
戦後賠償も
国内はじゅうたん爆撃や原爆の後の一面焼け野原の国土の中でも
サンフランシスコ条約から各国に
貧乏のどん底からでも支払った。
中国に関しては
当時の主体的な政府である
中華民国が
日本への賠償放棄を決め
日本は感謝の意を込めて台湾に支援援助をしています。
その後中共政府と国交を結んだ時も賠償放棄をしてくれました。それに対してもODAなどで支援をしてまいりました。
そして戦後の60年平和と世界繁栄の為に貢献してきました。
周恩来がいまの
中国を見たら何と言うのでしょうか?
朝鮮に関しては論外の国です。したがって
福沢諭吉の言うがごとく
拘わらない事が最重要だと
60年の歴史が教えています。
いつも風見鶏のように生きてきたこの国の未来には暗い闇が見えるようです。
我々日本は誇る事は有れど
卑下するような事は一つもありません。
先人の努力に感謝すべきだと思います。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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