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共産党についての九つの論評「九評」を

投稿者: kagaminiuturisimono 投稿日時: 2005/08/12 03:19 投稿番号: [92123 / 196466]
大紀元という反中共ジャーナリズムの新聞があります。
http://www.epochtimes.jp/
ここに発表された中共に対する九つの評論が「九評」です。

一. 共産党とは一体何物か
二. 中国共産党はどのようにでき上がったか
三. 中国共産党の暴政
四. 共産党が宇宙に反する
五. 法輪功への迫害における江沢民と中国共産党の相互利用
六. 中国共産党による民族文化の破壊
七. 中国共産党による殺人の歴史
八. 中国共産党の邪教的本質
九. 中国共産党の無頼の本性

これを読むと、まさに今の中共が何故あのような暴虐ができるのかを、
深く理解することができます。
それがために、「九評」を読んで中国共産党を脱党するものが、
3,580,817人になりました。

この「九評」の一部抜粋を載せたとたんに、
ここでうるさい__1999が更に執拗なコピペを再開しました。
要するに中共にとってあまりに都合が悪いことが書かれているということを
彼の行動が物語っています。

簡単な結論から言うと、
中国共産党の主義は、政権を維持するために、
人々の憎しみをあおり、敵を作らせ、だれも信用できないところに、
暴力を使った恐怖で統治する主義です。
昨今の中国人犯罪も、
あれは中共では犯罪者ではなく、
ごく普通の行為であることが納得できます。
反日が都合良いのは憎しみを外に向けることが出来るだけでなく、
身内ばかり憎みすぎて憎しみの対象を増やさざるを得ないからです。
「九評」を読んで共産党の実態を知ると、
私にはそこから自動的にある結論が見えてきました。
中共は確実に戦争に走るということです。
なぜなら国内での憎しみと欺瞞が抑えきれなくなったら、
権力を維持するためにそれを外に向けるしかないからです。
大東亜戦争の時、日本の先達はアメリカの「悪意」を見抜けなかった。
その経験を踏まえた上で、
我々が今、見抜くべきは中共の「悪意」です。

中共の軍属が核攻撃の意志を
非公式にでも国外に向けて発進しています。
原潜による領海侵犯もしかり。
中共は「悪意」を外に向けて放出する準備を着実に進めています。
対策を講じず、放置すればするほど、
事態は深刻さを増していきます。
かつてヨーロッパがナチスの台頭を許してしまった時のように。
そして既に中共は虐殺をチベットでしている。
そもそもナチスも共産党なのです。

私たちに出来ることは、選挙に行くことと、
小さな力でも、こういう掲示板で声を上げていくことだと思います。

それにしても、__1999が東条英機の日記の英語版を貼り付けたのには笑いました。
http://www.vho.org/GB/Journals/JHR/12/1/Tojo31-85.html
ちゃんと読んでいるのか?
日記は、いかに日本が悪くないかということを切々と訴えている内容なのに。
まさに自爆。
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