>正しい認識???
投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/06 20:24 投稿番号: [91600 / 196466]
>過去、日本は大東亜戦略があり、戦争を発動の必要があった!
だから、多くの他国の人間を殺しでもいい!?<
日本に限らず、人類はその歴史を通じて多くの民族、人間を殺してきたというのが本当のところである。
日本は戦前、戦中の反省に立ち平和国家の国作りがあり世界に冠たる「平和大国」となった。
日本のみならず世界への平和構築にも貢献している。
一方中国は、戦後インド、旧ソ連、ベトナムと周辺諸国との戦争に明け暮れ、カンボジアではポルポト傀儡政権を通じて300万とも400万とも言われる人々を屠殺してきた。
チベット・ウイグル地区では、21世紀のの現在においても民族浄化策が進行中であり、強制堕胎などが行われれ不満分子、優秀な地元住民は拘束、監禁されている。
拷問、虐待などはあとをたたない。
信教、言論、報道の自由は著しく制限され法輪功女性信者には性的拷問を含む虐待、迫害が取られつづけている。
戦後、日本は中国にはODA、技術援助、ボランティアなど官民を上げた援助を行ってきたが、中国では日本を仮想敵国として現在でも書くミサイルの照準をはずしていない。
教育は「愛国反日憎悪」教育が取られ「反日デモ」などの操作・扇動が公然として行われているのである。
昨年の石垣島周辺にての中国海軍領海侵犯はその好戦的、侵略性を日本人、世界の人々へ広く知らしめた。
中国人民屠殺軍の世界戦略はいつでも台湾侵攻を行う用意がある。
60年前と今とでは、中国の軍拡、侵略、好戦的な実像が突出している姿がそこにある。
これは メッセージ 91587 (tanakattvv2002 さん)への返信です.
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