原爆の日 「大東亜戦争の正しい認識」
投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/06 19:01 投稿番号: [91582 / 196466]
>そうですか、すべてアメリカ人悪いね?
「アメリカの罠!」「アメリカの偽善であり」
自分たちの残虐も他人が悪いから…
これは日本人の主張です!?<
日本人だけではありません。
台湾をはじめアジア、世界多くの国で先の大東亜戦争についての『正しい認識』が示されています。
日本では、戦後いわゆる「反戦、平和教育」=「自虐教育かつ依存教育」が日本人本来の精神を喪失させ中国による反日、靖国批判を与えることになった。
自国の歴史と、日本人であることに誇りが持てない、そして自国の防衛に対する意識は丸で無く他国に依存した防衛であった、「平和、平和」を唱えれば「平和」が実現できるという「勘違い平和教育」でもあった。
台湾では、先の大東亜戦争に対する先人達の認識、意義が今でも受け継がれ、中国に対する「靖国批判」に対してもしっかりと分析できている。
日本の大東亜戦争も必ずしもすべてを肯定するわけではないが結果として中国をはじめ多くのアジアの国を欧米諸国より解放させ名誉ある独立と尊厳の道を歩むことにつながった歴史的事実もそこにある。
台湾人からみた靖国問題と大東亜戦争の功績について↓
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/yasukuni_rinkenryo1.html元台湾人日本兵による大東亜戦争に対する考察「ああっ、大東亜戦争」↓
http://www.senyu-ren.jp/AA/AA.shtml
戦後中国は、日本の歴史と存在を否定し貶めることにより、アジアでの大国としての存在をアピールし、その存在を得たいという戦略であるが他国を非難し貶める行為は、すでに「日本国民、世界の人々にも「反日教育」「反日デモ」の実態を広く知れわたることなり、自ら中国の首を絞め立場を貶めることになった。
これは メッセージ 91575 (tanakattvv2002 さん)への返信です.
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