中国人の反省、本日もなし。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/06 17:11 投稿番号: [91558 / 196466]
>誰一人、植民地にしてやって、橋を建てた、道路を、インフラを・・・・etc
・・・してやったなど自分の罪を頬被りしておいて、形に残ったいいことだけを相手に恩着せ、お仕着せがましく言わない。言っていない。そこに反英、反ドイツの大デモを起こす理由はない。
1997年の香港の返還式典で、イギリス側から香港を150年近く奪ってきた過去の反省などは示されず、チャールズ皇太子は「英国統治のおかげで香港は発展できた」とまでスピーチした。
1997年6月、英国による香港返還を前にクリストファー・バッテン総督が日本人記者と会談した。その下り「帝国が関わった阿片貿易を正当化するつもりもないが、英国が控えめな満足と誇りをもって香港を去ろうとしている理由は理解出来るはずだ。いったい今、何を謝罪するのか。十九世紀の行為に今、道義的な責任を問う人はいないのではないだろうか。この未来志向の年に、十九世紀の話をするなら驚きだ。」と答えたという
(1997年6月19日付日本各紙から)
中国人が60年間(ここ30年間は、特に)問題にするから、日本人は、感情的になるのではないか?何度謝罪しても、難クセをつけて受け付けない。賠償を継続させるために、姑息な手段をとり続ける。戦争は終わったんだよ。反省は、日本人にだけ押し付けても反省などできない。中国人は、いったい、先の大戦でどういう反省をしたんだ?平和を追求する反省をしているのなら、チベットや東トルキスタンは、中国人による侵略はなかったはずだ。君は、日本人ではないな。
これは メッセージ 91552 (axazaxazcxza さん)への返信です.
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