毒ガス・・・素朴な疑問
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2005/08/03 17:53 投稿番号: [91240 / 196466]
> 砲弾の形態で二百万発の毒ガス弾
・・・1日1万発打っても200日間撃ち続けられる、5千発なら400日間
それだけの砲弾を誰がいつどこで作ったのか
それだけの砲弾を処理するのに大掛かりなプラントが必要ならば、作る時にもそれなりの大掛かりなプラントが必要だったはず
どこにあったのか
制作に関わる人員も多数必要だったはず、記録はあるのか
また、砲弾型ならそれを発射する火器があるはずだけど、その形式はなに?
その砲弾の数に見合うだけの火器が準備できていたのか
通常の砲弾や火器でも十分に供給できたとは思えない頃なのに、そんなに毒ガス弾を作れるだけの物資も機材も人員も供給できたのか
・・・などと疑問に思う
反日デモを境に、普通の日本人にもすっかり、「捏造国家」、「嘘つき国家」、「たかり国家」のイメージが定着してしまった中共だけど、毒ガス弾に触れたという被害者も、中国の汚染した河川や安全設備の不十分な工場などの被害者かもしれないと思われても仕方がない
ところで、日本の兵隊さんは忙しかったんだねぇ
中国が言うだけの数が正当なものだとすると、きっと・・・
・・・ 一人で一日に何人もの人を鉄砲で撃ち殺し、何人もの人を日本刀で切り殺し、大砲を撃ちまくり、死んだ人間の腹を割いてまわり、民家を略奪してまわり、何人もの女性を襲い、寝る間もなかったんだろうね ・・・
これは メッセージ 91219 (jackalzdays さん)への返信です.
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